これで落とす!ナース直伝「カレが弱っているとき」のキラーフレーズ4つ

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季節の変わり目になりました。普段、体の強い男性でも体調を崩しやすい時期ですね。

そんなときだからこその記事をお届けしましょう。名づけて、“カレが弱っているときの一撃キラーフレーズ”。現役看護師の大木アンヌさんに、病気やケガなどで弱っている男性の急所を教えてもらっちゃいました。

お見舞いのようなシチュエーションではなくても、会社や学校などで体調の悪そうな男性をドキッとさせるのにも使えそうですよ。

 

■1:「ちゃんとごはん食べてる?」

「健康に気を遣ってあげていることがわかるセリフです。

親のような温かさが、カレに癒しを与えてくれるはず。

さらには、“も、もしかしてごはん作ってくれちゃう?”と期待も抱かせられるフレーズです」

 

■2:「顔色良くなったね」

「顔色の変化なんて、当の本人だってなかなか気づきません。

そこに気づいてあげればカレも、“この子、オレのこと毎日見てくれてるんだな(シクシク)”なんて、コロッと落ちてしまうかも」

 

■3:「痛くない?」

「ケガとか痛みのある病気(頭痛など)の場合、“痛くない?”と気遣いながら、患部をさすってあげましょう。

女性に触られるのが大好きな男性たち。ボディタッチにはめっぽう弱いですからね。

ただ、あんまりハードに触りすぎて、“痛えよ殺す気か!”なんて言われないように注意しましょうね」

 

■4:「具合良くなったね、でもちょっと残念」

「カレが回復したあとも重要。

ただ、“具合良くなってよかったね!”と喜ぶだけじゃなくて、“でもなんかさみしいな。だって弱ってる○○くん、かわいかったから……”と漏らせば完璧。

その場でカレはすっ転んで、大怪我しちゃうかも?」

 

人間誰しも、体調が悪いときには、心細くなるものです。しかし、「つらそうだから、ほっといてあげよう」と思ってはいけません。回復にエネルギーを使っていたり、薬を飲んでいたりして、頭がボーッとしているので、いつもよりわかりやすいアピールが効くのです。

これらのキラーフレーズを効果的に使って、カレを恋の病にかからせちゃいましょう!

 

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【取材協力】

※大木アンヌ・・・ルーマニア人ハーフの看護師。家庭や恋人同士で使える簡単な医療の知識を少しでも伝えていくため、ライターとしても活動中。ツイッターはこちら