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短かすぎ…言ったら男が泣いちゃう「女のヤバイ暴言」ワースト3

2014/07/13 18:02  by   | 男性心理

「なぜだかわからないけれど、気がつくと男性を怒らせてしまう……」そんな女性の皆さんにはまず、ご自身の発言をひとつひとつ振り返ってみることをおすすめいたします。

前回ご紹介した「会う度にブス呼ばわり…心底傷ついた“彼からの暴言”ワースト3」にもございますように、異性の発言は時に鋭い刃として相手の心を傷つけてしまうことがあります。それは男性サイドにとってもいえること。

そこで今日は、『Menjoy!』にて男性500名を対象にアンケート調査を実施(協力:クリエイティブジャパン)。“彼女の発言に傷ついた経験がある”という皆さんに、具体的な事例についてお話をおうかがいしましたよ~。

男心を傷つけちゃう女性の暴言のパターン、ワースト3はこの3つ!

 

■第1位:男性のプライドを傷つける痛~い一言

男性にとって、彼女から指摘されたくない最大のポイントは、自身の“プライド”部分への痛~い一言。

「男らしくない」なんて他人と比較したり、「デリカシーのない男」なんてグサリ一言に、立ち直れなくなってしまう方も多いんだとか。女性がメイクについていわれたくないのと同様、「髪の毛、薄くなってきてない?」なんて髪型への失言にも注意してくださいね。

また、あえて主語は書きませんが……「短かすぎ」といわれて本当に傷ついたという声もちらほらありましたので、気をつけて(涙)。

 

■第2位:他人との比較にがっかり!収入面のアレコレ

男性がいわれたくないジャンルといえば、お金の面も忘れてはいけません。

「○○ちゃんの彼は年収800万円らしいよ」や、「30歳なのに、なんでこんなに収入が低いの!?」といった発言は絶対にNGです。

たとえあなたが将来について考えて真剣に意見しているつもりだとしても、もう少しオブラートに包んだ形で伝える方が吉。「毎回割り勘とかアリエナイ」と直球でいうのではなく、多く出してくれた日に「ありがとう」といえる女性を目指してみては……?

 

■第3位:どうしたらいいの? 存在自体の否定

そして最後がこちら。男性曰く、「女性独特のワガママな気が……」とのことですが、いざ付き合った後に、その存在を全否定されるケースがあるんだとか。

「なんか、やっぱり生理的に無理みたい」といわれて泣くしかなかったという方や、「理由は特にないんだけど、もう一回会いたいと思えないんだよね」といわれ、次のデートにこぎつけなかったなんて方もいるそうですよ~。

手のひらで転がす恋愛もいいとは思いますが、せめて相手を納得させてあげられるような、優しい嘘をつく術も覚えましょう。

 

いかがでしたか?

心あたりがあるという女性は要注意! 彼の心が離れる前に、上記の点に細心の注意をはらって彼との甘い時間をおすごしくださいませ。

 

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【参考】

※ ボイスノートインタネットリサーチ – クリエイティブジャパン

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