「マレフィセント」は悪役じゃなかった?なぜか嫌われる女の特徴3つ

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ついに日本上陸を果たした、現在上映中のディズニー最新作『マレフィセント』。

アニメーション映画『眠れぬ森の美女』が1960年に日本で公開されて以降、“邪悪”で“コワイ”イメージがついて離れないヴィランズ(悪役)・妖精マレフィセントの本当の素顔が明らかになるとあって、大きな話題を集めている一作です。

そこで今日は、そんな映画の公開を記念して、『Menjoy!』過去記事を参考に、“なぜだか嫌われてしまう女性の特徴”をまとめてまいりましょう。

実は、こんな人たちにも、見えない素顔があるのかもしれません……。

 

■1:とにかくネガティブ

コワイという形容詞でいえば、男性と女性でその言葉に対する価値観はやや異なるよう。「知らないうちに避けられてる!? “男が絶対手を出したくない”コワ~イ女の特徴3つ」を見てみると、男性はとにかく“ネガティブ”な言動が多い人には手を出したくないと思ってしまうんだとか。

LINEに絵文字がついていないだけで「嫌われちゃったのかな……」なんて、そんなネガティブは謙虚でかわいいと見せかけていますが、ただの被害者意識をもった自己防衛。逆に素顔のほうが汚いといえます。

 

■2:メールがウザすぎ

また、現代のモテにおいて必須な項目のひとつに挙げられるメールの文面。「送ったらウザウザ女確定!“男に嫌われるNGメール”トップ3」によると、とにかく“頻度”と“ボリューム”が多いメールは嫌われてしまう傾向にあるようです。

頻繁に「今何してるの?」と聞いたり、「今日自分が何をしていた」「何を食べた」など、どうでもいいことを次々と送ったり。

「好きだからいっぱい話したいだけなのに……」なんていわれたら、ウザがったほうが悪役にされそうですが、ただの自己顕示欲を満たすだけのコミュニケーションに永遠とつきあえるはずはありません。こういう女性もむしろ素顔が汚いといえるでしょう。

 

■3:悪口がひどい

「こんな女とは恋愛できん!男が心底嫌う“自己チュー女の特徴”3つ」では、“人の悪口が多い”“怒りっぽい”女性は男性から敬遠されがちとお伝えしています。

いつも悪口ばっかりいっているけど、本当はいい人……。なんて話はよくありそうですが、悪口をいわれているほうの身にもなってください。悪口をいっている時点で、悪いやつです。

 

いかがでしたか? 別に見えない素顔があるわけではありませんでしたね。嫌われてしまうには、やはりそれなりの理由がありそうです。現実の世界ではヴィランズ(悪役)になってしまわないように、皆さんどうぞ、お気をつけて!

 

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【参考】

映画『マレフィセント』 – ウォルト・ディズニー・ジャパン

※ 知らないうちに避けられてる!? 「男が絶対手を出したくない」コワ~イ女の特徴3つ

※ 送ったらウザウザ女確定!「男に嫌われるNGメール」トップ3

こんな女とは恋愛できん!男が心底嫌う「自己チュー女の特徴」3つ