アイス食べておなら…!「男が100年の恋から冷めた瞬間」4つ

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あんなに私を好きだったはずの彼が、いきなり音信不通。私なんかした……?

そんな経験がある方は、もしかしたら彼の100年の恋が冷めてしまったのかもしれません。恋は盲目といえど、冷めるときは急激に冷めるもの。地雷を踏んだら最後です。

そこで今回は、『Menjoy!』が500人の男性に実施したアンケート「100年の恋も冷めてしまった瞬間」から、最も多かった声をご紹介します。

 

■1:オヤジのような行動 

「ふとした瞬間に鼻をほじっていた」

「くわえたばこで道をあるく」

「人前で鼻毛を抜いていた」

彼より男らしいのは結構ですが、オヤジらしいのはNGです。

 

■2:おなら

「食事中のおなら。びっくりした」

「アイスクリームをなめながらおならをした」

「屁をこいた後、絶対に違うと言い張った時」

おならは自然現象なのでしかたがありませんか、いつまでも男女の関係でいたい場合、敢えて我慢するという道もあります。ここでのウソは状況悪化にしかなりません。

 

■3:就寝時

「添い寝の際、のこぎりのような歯ぎしり」

「地響きのようないびき」

睡眠中は、無意識だから防ぎようがないというもの。彼が忠告してくれれば何らかの打開策はあるはずです。二人でがんばりましょう!

 

■4:道徳的に……

「車の窓からゴミを投げ捨てた」

「鳥取砂丘でタバコのポイ捨てをした」

道徳心を疑われるような行動は、「この女人間として大丈夫なのか?」と不信感を抱かれるもと。彼の彼女でいる前に、社会に生きる大人であることを忘れてはいけません。

 

以上、いかがでしたでしょうか?

何でも許してくれる優しい彼でも、ボーダーラインを超えないよう気をつけてくださいね。

 

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