取り消したいっ!「あぁやっちまった」なLINEの失敗3つ

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取り消したいっ!「あぁやっちまった」なLINEの失敗3つ

もはや電話番号もメールアドレスも必要ないくらいに普及したLINE。

気軽にやりとりができることから、恋愛の面においても強い味方になってくれるLINEですが、いつもやり取りが上手くいくとは限らず、意中の男性に対して「やっちまった!」と失敗してしまうこともあるようです。

今回は『Menjoy!』が500人の女性を対象に実施した「男性とLINEしていて失敗したなぁと思ったこと」(協力:クリエイティブジャパン)の調査をもとに、世の女性たちが男性とLINEをしていて“やっちまった”ことを見ていきたいと思います。

 

■1:距離感をミスって返事が途絶える

「ほとんど知らない相手なのに親しい間柄のような口調で返信していたら、返信が途絶えた」

合コンなどで男性と連絡先を交換し、楽しく会話をしていたつもりが、相手からは「なんだコイツ」と思われていた……なんてことがあるようです。手軽に短文でやり取りができ、相手と親密な会話ができる反面、男性に対して馴れ馴れしくなってしまうというのはLINEならではの失敗と言えるかもしれませんね。

 

■2:スタンプ送り過ぎ

「スタンプを乱用し続けたら返事が来なくなった」

無意味なスタンプをよく送っていたところ、相手の反応が鈍くなっていって……。

微妙な感情を表現できるスタンプはLINEの特徴ですが、あまりにも多用しすぎると、男性はメッセージを返しづらくなってしまうようです。意味のないスタンプを乱用するのは避けましょう。

 

■3:メッセージを送る相手を間違えた

「他の人と同時進行でラインしていて男性に間違ったメッセージを送ってしまった」

「他の男性と名前を間違えてしまった」

メールのように名前が表示されるのではなく、あだ名やニックネームで登録されていることが多いLINE。それだけに、同時に何人もの相手と連絡を取っていると実は男友達への返事を、意中の男性に送っていた、なんて失敗があるようです。

アドレス帳を自分で整理できる普通のメールよりも、LINEのほうがこういった失敗が多くなってしまうのは仕方がないのかもしれませんね。

他にも相手の男性の名前を間違えたなんて失敗もあり、これでは男性に「他にも男がいるんだな」と勘違いされてしまっても仕方がありません。

 

いかがでしたか?

気軽に使えるLINEですが、「やっちまった!」と恋のチャンスを逃す前に落ち着いて利用しましょう。

 

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【参考】

ボイスノートインターネットリサーチ – クリエイティブジャパン