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だって好き過ぎて…!「今思うと恥ずかしい乙女アクション」6つ

2014/12/07 08:00  by   | カップル, デート, モテる女, 出会い

だって好き過ぎて…!「今思うと恥ずかしい乙女アクション」6つ

人を心から好きになると、自分でも驚くくらい乙女な行動をとってしまうこと、ありませんか?

料理なんかしたことないのに彼のために頑張っちゃったり、自分の時間をすべて捧げてプレゼントを用意したり……。新たな自分が発見できるのもまた、恋のいいところですよね。

そこで今回は、『Menjoy!』が女性500人におこなったアンケート「好きすぎてやってしまった今思うと恥ずかしい行動」より、ピュア一直線な乙女アクションをご紹介します(協力:クリエイティブジャパン)。

 

■1:彼の身代わりをつくる

「好きなヌイグルミに彼の名前をつけて話しかけています」

「独身の時に付き合ってた元彼の服を、会えない日は抱きしめながら寝てた」

たとえ代替品であっても、いつも彼を近くに感じていたい。会えない夜はぬいぐるみを抱きしめて寝ると、不思議と心も和らぐものです。

 

■2:手編み

「手編みのセーターをたくさん送ってしまった」

「頭から足先まで、全ての衣服を手作りした」

好きな人に贈るものなら、編んでる時間さえも至福のひと時。逆に本当に好きな人でないと編む気さえ起こりません。編みたくなるか・ならないかは、ひとつのバロメーターにもなりますね。

 

■3:朝食を届ける

「会わない休日でも休日のたびに朝食を持って彼の家に通った」

「毎日お弁当を家までとどけた」

作るだけでも大変なのに、さらに届けるという二重の手間がかかった乙女アクション。こんな甲斐甲斐しいこと、惚れた男にしかできません。

 

■4:ア・イ・シ・テ・ルのサイン

「彼のアパートから帰るとき、ブレーキランプを5回。あいしてるのサインをしたこと」

ドリカム全盛期、日本中のカップルがやったと思われるア・イ・シ・テ・ルのサイン。二人にしかわからない合図をつくって、こっそりやり合うのも楽しいですよね。

 

■5:ワン切り、手紙

「電話をしてほしくてワン切りをした」

「毎日、何かしら話題を見つけてメールをする」

「どうしても話したかったことを手紙に書いて、早朝に彼の家まで持って行った」

好きな人には毎日ワン切り。これだって立派な、アイシテルのサイン!

 

■6:四つ葉のクローバー

「四つ葉のクローバーを探して毎年あげていたこと」

彼の幸せを願って、見つかるまで野原を探し回る。これぞ最高にピュアな乙女アクションではないでしょうか。彼の幸せが、自分の幸せ。人を心から好きになると素直にそう思えてしまうものです。

 

以上、いかがでしたでしょうか。

今思うと恥ずかしい行動でも、ここまでしたくなる人に出会えた自体が、本来とても喜ばしいこと。大好きな人に出会えたことに感謝して、皆さんも思いっきり乙女心を開放してくださいね。

 

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【参考】

※ ボイスノートインターネットリサーチ – クリエイティブジャパン 

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