ヤダ必死すぎっ!実録「オトコの強引なラブホへの誘い文句」5つ

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ヤダ必死すぎっ!実録「オトコの強引なラブホへの誘い文句」5つ

クリスマス本番を明日に控え、男性から口説かれる頻度が上がってきている女性も少なくないと思います。

しかし、口説かれる身としては、なんとか自然に誘ってほしいもの。上手な男性なら、ラブホテルへの誘い方すら、女性に「うーん、それなら仕方ないかな」と思わせるようなウマい誘い方をします。

逆に、とにかく必死すぎて笑ってしまうような誘い方をしてくる男性もいます。とくにクリスマス前で焦ってしまい、あまりに強引すぎる感じになってしまうのでしょうね。

今回は『Menjoy!』が500人の女性を対象に実施した「ひどいラブホテルへの誘い方」(協力:クリエイティブジャパン)のアンケートをもとに、驚愕の誘い文句の数々をお届けしたいと思います。

 

■1:「蛍狩り行こうよ」

「蛍狩りに行こうと言われて車に乗ったら、いつのまに“ホテル狩り”ということになっていた」

蛍狩りといえば、蛍がたくさん集まり、光を放ちながら飛んでいる様子を眺めることですよね。しかし、そんな風流なイベントが、いつのまにか性欲たっぷりのイベントに変更……。

聞き間違いを装って「え、ホテルと言いましたが?」としらを切るのでしょうね。

じゃあ“狩り”ってなんだよ……。

 

■2:お姫様抱っこからの猛ダッシュ

「飲んだ後に酔っ払って2人で歩いていたら、急にお姫様抱っこされてホテルに突撃された」

これは、もう断る余裕もありませんね。しかし、これくらい強引だったら、一度くらい許してあげてもいいかもって思ってしまう人はいるかもしれません。

壁ドンをはるかに凌ぐ強引さです。

 

■3:「手術の経過を見てあげよう」

「外科医の人に、盲腸の手術跡の経過を見てあげると言われ、ホテルに誘われた」

これ、ホテルに行く時点で気が付かないものなのでしょうか……?

ホテルでは、それはそれはエッチな問診が行われたことでしょうね。しかし、盲腸の傷跡も生々しい状態で、できるんでしょうか?

実際にしてみて経過を確かめるのかもしれませんね。

 

■4:「僕、年寄りが好きなんです」

「街でナンパされて“もっと若い子にしたら”と断ったら、“いえ僕、年寄りが好きなんです”だって。私28だよ……」

これはもう、怒りを通り越して笑いすらこみ上げてきそうです。

しかも、年上好きなのに“年寄り”と呼んでしまうとは、なかなかズレた男性ですこと。

 

■5:「家で休んでいかない? 絶対になにもしないからさ!」

「家おいでよ! 絶対になにもしないからさ!だって。うん、絶対するよね」

なにもしない、だなんて、それを言う時点でなにかをするに決まっていますよね。経験値がないと、オブラートに包むところを逆に過剰包装してしまって却ってバレバレな結果になってしまうようです。

 

いかがでしたか?

みなさんも、もしも男性から思わず笑ってしまうような誘われ方をしたら、必ずMenjoy!編集部までお寄せくださいね! 

 

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【参考】

※ ボイスノートインターネットリサーチ – クリエイティブジャパン