げ…ついつい言っちゃってる!「オトコを知りすぎた女」のNG口癖3つ

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げ…ついつい言っちゃってる!「オトコを知りすぎた女」のNG口癖3つ

飲み会で年下の男性たちとお話すると座がシラけてしまうあなた、要注意です。ひょっとしてあなたはオトコを知りすぎてしまったばかりに、言わなくてもいいことを言っているかもしれません!

そこで今回は海外女性情報サイト『MADAME NOIRE』の記事を参考に、“オトコを知りすぎた女のNG口癖3つ”をお届けします。

 

■1:「どうせ男は……」

確かに男を知れば知るほど、「男って……」って言いたくなります。男という生き物は、追えば逃げる。でも、ほっとくとすねる。よかれと思って注意するとグレる。

お願いだから“取り扱い注意書”をオデコに貼っといてくれー!って思いません? でも彼らの目の前で「どうせオトコなんて……」は絶対に禁物です。「お前一体何様!?」と思われるらしいですよ。

 

■2:「私はオバサンだから……」

日本のKAWAIIカルチャーに辟易しているあなた。そう、“若い”、“可愛い”が一番という価値観が浸透しているこの日本社会がアラサー、アラフォー女性には息苦しいですよね。

ついつい自虐的に、「私はオバサンだし……」と冗談で言っていませんか? この一言、結構ドン引きされるらしいのです。下手にツッコミを入れたり、ウッカリ相槌をうったりしたら逆ギレされそうだし……と、男性陣は困ってしまうとか。気をつけましょう。

 

■3:「あ、それね、知ってる」

社会経験も教養も同年代の男性以上のあなた。オトコが話題にする大抵のことは経験済みかもしれません。

世界中の歴史遺産や4つ星リゾートは訪れたし、スキューバやスノボーはインストラクター並の腕前。ホノルルマラソンにも参加しちゃったし、ちょっとやそっとの話では感心しませんよね。

同世代や年下の男性の話に、「それ、違うって」とか「行ったことあるけど、大したことないよ」とかついつい余計な助言をしたくなる気持ちは抑えましょう。

「私も行ったことあるけれど、どう思った?」とオトコの意見を尊重してあげるのが余裕のあるオトナ女性です。

 

一見退屈そうな話を盛り上げるのも“オトコを知りすぎた女”ならではこそできるはず。飲みが多いこのシーズン、年下君からもモテる上質なオトナ女子を目指して下さいね。

 

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【姉妹サイト】

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※ 10人以上に告られたモテ女子92%には「勝負着替え」があると判明

 

【参考】

Cougar Etiquette 101: What Not To Do When Dating A Younger Man – MADAME NOIRE

 

【画像】

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