え…あの子にもあげるべき!? 「お年玉 は●歳まで」恐怖の調査結果

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え…あの子にもあげるべき!? 「お年玉 は●歳まで」恐怖の調査結果

子どもの頃、楽しみだったお正月……!

そう、両親や親族からもらえるお年玉を心待ちにして。

しかし、気付けばいつの間にか歳を重ね、あげる方の立場に。「子どもの頃に戻りたい……」なんて言ってはいられません。

結婚を控え、彼に甥っ子や姪っ子がいる場合には、結婚をしたその年からお年玉が発生する可能性もアリです!

そこで、本日は『gooランキング』の「お年玉、何歳まであげる?」を参考に、世の大人は子どもたちが何歳になるまでお年玉をあげるのか?について、ランキング形式でTOP5をご紹介します。

 

■5位:中学生まで

中学生までが5位にランクイン。結構早めの終了ですね。

中学生であげるのをやめられたら、金額もそこまで跳ね上がらずとってもありがたいですよね!

 

■4位:二十歳まで

成人するまでという恐怖の回答が4位。本当に二十歳まであげるとしたら、二十歳の頃には一体いくらあげれば良いのでしょう……。

考えただけで恐怖です!

 

■3位:大学卒業まで

3位は大学卒業(順調にいけば22歳)という、もっと恐怖な結果に。

「学生のうちはあげなくては」と考えている方が多く、懐は決して暖かくはないものの頑張ってあげている大人が大半のようです。大人って大変……。

 

■2位:就職するまで

この結果をたまたま見た学生よ、「じゃあ就職しないようにしよう」なんて思うのは止めてください!

就職するまでということは、中卒、高校、大卒と人それぞれ、時期が異なるため、中卒後就職してくれたら良いですが、もしも大学院に進学したら、院卒まであげるということで、考えただけで……勘弁してほしいですね。

 

■1位:高校生まで

筆者は、まさしく1位の「高校生まで」もらっていた記憶があります。

中学生でやめるのは早すぎですし、大学生まであげると、金額を大きく跳ね上げる必要に迫られそうなので、高校生までが無難なのではないでしょうか?

是非、彼に甥っ子や姪っ子がいる方は、参考にしてみてくださいね。

 

いかがでしたか?

お年玉は、結構痛い出費ですが、もらった時のあの超絶嬉しかった気持ちを思い出して、子どもが高校生になるくらいまではあげられるように今年も気合いを入れてお仕事を頑張りましょうね!

 

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【参考】

※ 「お年玉、何歳まであげる?」-gooランキング