意外とカンタンかも…年賀状で「人生で最高の幕開け」を飾る方法

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意外とカンタンかも…年賀状で「人生で最高の幕開け」を飾る方法

気づけば新年まで数えるばかりになりました。年明けはどのように過ごされますか?
実家に帰省する方もいれば、イベントに参加してアクティブに過ごす方もいらっしゃることかと思います。

一年が幕開けする特別な瞬間、そんなときこそ大切な人には想いを込めたメッセージを送りたいものですよね。そこで今回は、交際中や意中のカレの心にささるメッセージの種類と、その作り方を学ぶことによって、新年からハッピーになれる方法をご紹介したいと思います。

 

■“年賀状を盛る”とカレに響く!?

まずはカレへのメッセージの送り方。男性への新年のあいさつをいくつも紹介してきた『Menjoy!』の過去記事を分析してみると、

(1)LINEやメールより年賀状の方が嬉しい

(2)デザイン性の高い年賀状は心に響く

と、古典的な“年賀状”が思いのほか好印象を持たれる様子です。

年賀状には、ポンポン送ることが出来るLINEやメールと比べて、「わざわざ自分のために書いてくれた」という特別感を抱かせる効果があるようです。

とはいえ12月25日の期限を過ぎて元旦以降に投函がくるのはガッカリ感が否めませんよね。そのマイナス要素を“年賀状を盛る”ことによって挽回する必要があります。

次の項では年賀状を一気に華やかにするテクニックをご紹介してまいります。

 

■“盛り年賀状”を作るテクニック3つ

(1)ハンドメイド感を出す

直筆のメッセージを筆でしたためたり、あるいはカレのために撮った写真を貼り付けてみるといった手の温もりを感じる年賀状はうれしいものです。

「字を見るといろいろ思い出す」といった意見もあるように、言葉以上の想いを文字では伝えることができるものです。

(2)カレ用のデザイン年賀状にしてみる

「早く出さなきゃ」という思いが先走ってコンビニなどで売られている汎用的なデザインのものはNG。

あまり見かけないデザインのものが届くと、カレも「わざわざ自分のために探してくれたのかな?」と喜びが増すことでしょう。

(3)ギフトを添えてみる

年賀状とともにカタログギフトを送ることができるサービスを利用してみるのもよいかもしれません。

『ギフトネットコム』のギフトシステムは、金額別のギフトを選べる権利を年賀状に添えて送ることができちゃいます。年賀状に記載されたコードを専用サイトに打ち込めば、ネット上で膨大なストアの商品の中から自分の欲しいものをすぐ選べちゃうんです。

新年だからこそ「今年から一緒に暮らすアイテム選んでね」なんて言葉とともに年賀状を送ることによって、末永い幸せをつかむことができるかもしれません。

 

以上、幸せをつかむ“盛り年賀状”の作り方のご紹介でした。

いかがでしたか? 自分は送っていないのにカレから年賀状が来ちゃった……なんてことにならないように今のうちに緊急用の年賀状を準備しておいてくださいね!

 

【参考】

ギフトネットコム – アスカネット

そろそろ準備しないとヤバイ!男心を喜ばせる「年始のあいさつ」テク – Menjoy!

3位LINE…2位年賀状に勝った「男がグッとくる新年のメッセージ」1位は? – Menjoy!