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パジャマに火を…!? 本当にあった恐い「史上最悪の別れ方」7つ

2015/01/19 22:30  by   | カップル, デート, モテる女, 出会い

パジャマに火を…!? 本当にあった恐い「史上最悪の別れ方」7つ

元彼との別れ、どんなシーンだったか今でも思い出せますか?

“終わり良ければすべて良し”ではありませんが、物事の終わらせ方は気持ちよく未来に進むためにも大切です。

逆に別れ方が最悪だった場合、その後も人間不信に陥ってしまうなど負の連鎖につながってしまうこともありますよね。

今回は『Menjoy!』が男女500人に実施したアンケート「史上最悪の別れ方」より、実際にあった悲惨な別れシーンをご紹介します(協力:クリエイティブジャパン)。

 

■1:金を盗まれた

「部屋においていたお金を盗んで去っていった」

「別れる条件として50万請求された」

最後の最後で盗みを働くという、ろくでなし行為。これはまぎれもなく泥棒です。別れ際に出る人間のあさましさは目を見張るものがありますが、仮にも好きだった人にはやってほしくないこと!

 

■2:罵り合い

「浮気されたあげく、“嫌いなんだよ”といわれた」

「浮気がばれてののしりあいの喧嘩別れ」

「汚い言葉をはかれて、いなくなった」

思いつく限りの悪態をついて最初で最後の大ゲンカをして別れるパターン。

喧嘩をすると今まで思っていたことが口をついて出てしまうもの。ショックなことをたくさん言われて、お互い別れた後も嫌な思い出を引きずってしまうのです。

 

■3:ストーカー化

「口論になり、暴力のすえ、ストーカーされた」

「別れた後、相手がストーカーとなり結果、引越し」

「家や職場にまでおいまわされた」

どちらかに未練がある場合、用心したいのがストーカー化。恋人関係を経て何もかも知られている分、相手にとってつけまわすのは朝飯前。これは付き合う以前の段階から人を見る目が必要ですね。

 

■4:殴り合い、破壊行為

「二股が発覚して女二人で喧嘩になった」

「二股をかけられ、男同士で殴り合い」

「殴り合い、部屋を破壊」

1人の女をめぐって(いい男同士が)殴り合い。「お願い、私のために争わないで!」というやつですが、実際は感情的になって暴力に走る男はどうかと思いますね。

 

■5:命を狙う

「パジャマに火を付けられた」

「浮気がばれて本気で死んでくれと言われた」

人間本気になると何をするかわからないもの。自分の命は自分で守るしかない、と心に刻む瞬間です。

 

■6:探偵の登場

「探偵を使って素行調査をされ、訴えられたとき」

二人の関係だったものが最終的に第三者にジャッジされてしまうのは、味気なく寂しいものです。

 

■7:バックにヤーさん

「バックにヤーさんが絡んでいる」

「女が実は、暴力団関係者とつながっていて、金品を根こそぎ奪われたこと」

まさかのまさか、恐い人たち登場。

こんなこと現実にあるんだ!という刺激的な人生経験にはなりますが、こうなったら逃げるが勝ちでしょう。

 

以上、いかがでしたでしょうか。

泥棒、ストーカー、探偵、ヤクザなど見事な顔ぶれがそろいましたね。

とはいえ、最後だからって何でもアリなわけではありません。あなたの別れ際にはこんな役者がそろわないよう、十分気をつけてくださいね。

 

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【参考】

ボイスノートインタネットリサーチ – クリエイティブジャパン

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