新入女性社員へのアプローチ…「女性から来るのを待つ」なんと●割

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今年も、桜咲く季節になりましたね!

4月に新入社員として、新卒入社や転職を控える女性も多数いらっしゃるのではないでしょうか?

そんな新入社員の女性を好きになってしまった場合、“男性はどのようにアプローチするのか?”今回『Menjoy!』では男性500人に調査(協力:クリエイティブジャパン)!

密かにあなたへ思いを寄せて、アプローチをしてくるかもしれません! 要チェックです。

 

■仕事場での恋心、男性の3割は諦める?

アプローチはどうする?と聞いてみたところ下記のような回答に。

「自分からガンガンアプローチする」・・・10%

「様子を見ながら自分から少しずつアプローチする」・・・47%

「相手からアプローチしてくるのを待つ」・・・10%

「仕事場なので好きになっても諦める」・・・34%

「自分からガンガンアプローチする」と回答したのは500人中49人、10%。

仕事場ということで、積極的にアプローチをしてきてくれる男性は1割と、極端に少ないことが判明!

「様子を見ながらも自分から少しずつアプローチする」と回答したのは500人中235人、47%で、ガンガンアプローチをしてくれる男性と合わせると、57%。

半数以上の男性が、自分から何かしら仕掛けるということが分かりました。

ではそれ以外の男性はというと、「相手からくるのを待つ」10%、「仕事場なので好きになっても諦める」34%という結果に。

3割の男性が諦めてしまうようなので、「諦めよう」などと思われる前に、仕事場で気になる人ができたときには、女性側から少しアプローチをしたほうが賢明なようです。

会社とはいえせっかくの出会いですから、大切に育みましょうね。

 

■男性からアプローチしてくる場合ってどんな感じなの?

自分からアプローチすると回答してくれた57%の男性陣に、アプローチはどんなふうにするのか聞いてみました!

「飲みの誘いをガンガンする」

「誰かに先を越される前に、まずは食事から誘う」

「ストレートよりも徐々に責める」

「相手が新人だけに、戸惑わせないよう、少しずつ仕事に慣れるためのアシストをするところから」

「脈がありそうか確認しながら、ありそうなら踏み込む。絶対NGなら引き下がる」

慎重に、様子を見ながら「仕事を教える」、「食事に誘う」などして相手の気持ちを探りつつ、アプローチを本格化する“タイミング”を見計らう男性が多かったです。

場所が場所なだけに、即ストレートに「好きだー」なんて言える男性はほとんどいないようで、中には「男にとって職場は神聖な場所。恋愛感情など絶対にない」なんていう、真っすぐな男性もいました。

「確かに、間違いない」なんて頷きながら、社内恋愛反対派男性の意見を読んでいましたが、でも、男と女。好きになっちゃったら仕方ないですよね!

 

いかがでしたか?

間もなく入社を控える女性も、もしかしたら、上記のような内容でアプローチを受けちゃうかもしれません。

新オフィスライフ、ドッキドキですね!

 

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【参考】

※ ボイスノートインターネットリサーチ – クリエイティブジャパン