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日本人女性が悩んでいる!「人には聞けない」●●のお手入れ事情とは

2015/09/09 17:00  by   | PR

みなさんはフェミニンゾーン(外陰部周辺)へのお悩みを、抱えていたりするでしょうか?

ナイーブな話なので、なかなか人には言えず、自分に自信が持てない女性もいるのではないでしょうか。

じつは、日本人女性の間では、フェミニンゾーンのお悩みがあるようなんです。

 

■約半数の女性が密かに悩んでいる

製薬会社のサノフィが日本人女性2千名を対象に実施したフェミニンゾーンの悩み調査では、約半数が悩みをもっていることがわかりました。

とくに月経時には約60%、普段からも約40%もの女性が気にしているという結果が出ているんです。

ニオイが気になったり、かゆみやムレ、べたつきなどにお悩みの女性も少なくないことが判明しています。

 

■日本人女性の今のフェミニンゾーンお手入れ方法

ところで、普段のフェミニンゾーンのお手入れ、どうしていますか?

同調査で、お風呂場でのお手入れ方法を質問すると、もっとも多かったのは「一般的なボディソープや石けんで日常的に洗う」で、54.7%の女性が実践しているという実態が明らかに。

でも、約半数の女性がお悩みを抱えているわけですから、「どうしたらいいのだろう?」と感じている女性も多そうですよね。

じつは、フェミニンウォッシュなどでお手入れをしている人は、わずか3.2%にしか満たないことも判明しています。

 

■海外ではフェミニンウォッシュが当たり前!?

このように、日本ではフェミニンゾーンのお手入れ方法が浸透していないようですが、マレーシアやシンガポールでは、フェミニンウォッシュの認知度はなんと約7~8割!

過去12ヶ月の使用割合を見てみると、シンガポールでは43%、マレーシアでは59%と、フェミニンゾーンのお手入れ意識の高さがうかがえます。

日本人女性は、フェミニンゾーンのお手入れについて、他国よりもおろそかになっているのかもしれませんね。

 

■どんな洗浄剤を使えばいいの?

そこでご紹介したいのは、『ラクタシード®』シリーズ。フェミニンゾーンや皮膚(肌)の特性を考えてつくられた洗浄剤で、天然由来保湿成分である乳清(ホエイ)や乳酸を配合した弱酸性の洗浄料です。

「一般的な石鹸やボディソープじゃダメなの?」そう思った方も多いはず。

『ラクタシード®』シリーズはデリケートなフェミニンゾーンや皮膚(肌)のpH値を考慮し、「ラクタシード オールデイ ケア」はフェミニンゾーンに隣接している膣内の平均pH値を考慮したpH3.8付近に調整され、「ラクタシード  オールデイ フレッシュ」は人の皮膚(肌)の平均pH値を考慮したpH5.2付近に調整されています。

フェミニンゾーンの平均pH値はpH5.9前後だそうですが、日常生活を送っているだけで中性であるpH7前後まで上がってしまいます。だからこそ、『ラクタシード®』シリーズでのお手入れを習慣にすることが、フェミニンゾーンや皮膚(肌)をすこやかに保つ秘訣になるのです。

 

『ラクタシード®』シリーズには、外出時に携帯できる『ラクタシード フェミニンシート』もあるので、気になるニオイやかゆみを抑えるために、バッグに忍ばせておくこともできますよ。

いかがですか?

女性のカラダを考えて作られた『ラクタシード®』シリーズで、フェミニンゾーンの新習慣を始めてみませんか?

 

【参考】

※ データ出典元:サノフィ株式会社調べ

※ ラクタシード ブランドサイト

※ ラクタシード オンラインショップ

※ 問い合わせ:サノフィ株式会社カスタマー・サポート・センター(0120-521-490)

Sponsored byサノフィ株式会社

SAJP.LAC.15.08.2260

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