ゲ…ウチって毎日言ってた!オトコが萎える「自分の呼び方」3つ

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なにげない会話で耳にした言葉によって、男性に幻滅したことはありませんか?

イケメンなのに言葉遣いがバカっぽかったり、年齢にそぐわない流行り言葉の多用などは、ゲンナリしますよね。

一方、男性も女性の言葉遣いによっては、幻滅することがあるのだそう。

とくに、自分を表現するときの言葉で、ゾッとするほどイヤになることもあるんですって!

そこで、8年間の議員時代に数多くの魑魅魍魎(ちみもうりょう)な男女模様を垣間見てきた筆者が、オトコがゾッとする女子の自分の“呼び方”を3つご紹介します。

 

■1:ウチ

「ウチがね、昨日ね」など、ご自分のことを“ウチ”って表現する女性もいますよね。

地方によっては、方言としてお馴染みの呼称かもしれません。

ところが、方言でもないのに“ウチ”を連呼する女性に対し、ゲンナリする男子もいるので注意が必要です。

「ウチがね~」という響きに、エレガントさの欠片も感じないという男性もいるので、気をつけておきましょう。

 

■2:姫

なかには、ご自身のことを自ら「姫」と呼ぶ女性もいるのだそう!

でも、どんなに美人でも、どんなに可愛らしい女性でも、自ら“姫”を名乗るのはキケンすぎます。これを聞いた瞬間にゲンナリする男性もいるので、気をつけたほうがよさそうなんです!

たとえ冗談っぽく言ったとしても、「何様だよ……」と内心で、ドン引きしている男子もいるのだとか。

チヤホヤされたい願望があるとも誤解されやすく、絶対に避けたほうが賢明です。

 

■3:名前

自分の名前を、自ら呼び捨てにする女性、いますよね。

「それ、アキも食べた~い!」「サオリの分も買ってきて!」など、ラブな彼の前で多用している女性もいることでしょう。

ですが、幼いと思われたり、バカっぽく感じたりする男性も少なくないので、できれば使わないほうが賢明です。

子ども時代は違和感のない呼称でも、ある程度年齢を重ねた女性が使うことで、ムダに男性をイラつかせることもあるんですね。

 

いかがですか?

日常会話のなかで、自分を表現する場面って意外と多いかもしれません。

そんなとき、ポロっと発した自分の呼び方によって男性をイラつかせたら、せっかくの恋心を萎えさせてしまうかも。

本命女子には、エレガントな知性を求める男性も多いもの。可愛らしさを追求するあまりに、男性がドン引きするワードを使わないよう、くれぐれもご注意くださいね!

 

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