秋はコレだっ!女子として「男子に可愛がられる」秋の過ごし方

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食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋。

秋には様々な顔がありますね。夏が終わって涼しくなり、寒くもなく、いろいろな活動に適した季節です。筆者も大好きな季節ですが、なぜか恋愛の秋はないですね。色恋には向かない季節なのでしょうか?

いろいろな●●の秋があるなかで、いったいどんな秋を過ごせば、男子にモテるのか? 諸君、そこが大事だろぅ?

そこで今回は、恋愛コラムニストのナナミ・ブルボンヌさんに“モテる●●の秋”についてお聞きしました。

 

■1:間違ってもやってはいけないこと!

「やってはいけないのが、夏の恋の反省とかを男子に言ってしまうことです。秋は物悲しいですが、それを悲恋の季節として、男子にアピってはダメ。

男子は、夏の恋をした女性のことを“ヤリマン”だと思ってますから。夏の恋がもう終わってしまっただなんて話、ただの“ヤリ捨てされた女”ですよ。

夏なのに恋できなかったなっ!てことにしておきましょう」

 

■2:●●の秋で使うべきなのは?

「やっぱり、このなかではスポーツの秋でしょうね。出会いにもつながりやすいです。避けたほうがいいのは読書の秋ですね。読書は一人でするものですから、引きこもってしまいますよ。

読書の秋、というだけあって、読むとずっと読んでしまいますから。これは恐ろしいですよ!

“本読んでるなうー”のようにSNSでアピールするために読む、そのくらいの軽さがないとダメですね」

 

■3:スポーツが苦手な人は

「スポーツイベントなんかに参加するのはまっぴらごめん、という人もいるでしょう。そんな人は、食欲の秋ですね。

春の食材よりも夏の食材よりも、どの季節の食材よりも“おぉー!”となりやすいのが、秋の食材なんですよ。実は。栗とか、秋刀魚とか、秋のイメージって強いんですよね。

で、SNSでアピールでもいいのですが、やはり一番強力なのがスポーツの秋なので、そこに差し入れでもっていくくらいのやる気を見せたいですね」

 

いかがでしたか。秋の食材って本当に美味しいですよね。食材の美味しさが料理の腕もカバーしてくれそうなので、がんばってみましょう。

 

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【取材協力】

※ ナナミ・ブルボンヌ・・・元No.1キャバ嬢のライター。スポーツ新聞などでライターをつとめる傍ら、ネットショップでレディースウェアやコスメも取り扱っている。著書『キャバ嬢とヤれる極意』も絶賛発売中。現在も勉強のためキャバクラに勤務中。