いやーん…エロ満開?「長続きカップル」でも発情するスイッチ2つ

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みなさんには長年一緒にいるラブラブの彼氏っていますか?

自分はそうじゃなくても、周囲にはいますよね。5年、10年と長続きで、結婚なんてしちゃって。「おおぉー!」と思う反面、「飽きないのかな……?」とも思いますよね。

特に、肉体的な“愛の営み”なんて、最初の数ヶ月がピークで、徐々に相手へのドキドキが薄れ、レスになりがちですし。

長続きしているカップルは、こういったピンチをどのように切り抜けているのかな~?と疑問に思う方もいらっしゃると思いますが、そこは意外と切り抜けてなくて、「もう3ヶ月はしてないッ!」なんて話も結構聞きます。

そこで今回は、官能小説家の筆者が、レスになっちゃう心配を払拭すべく、ソッチも長続きでいられるような“発情スイッチ”についてご紹介いたしましょう。

 

■1:嫉妬

男性にとって興奮の源は、“失うことへの恐怖”からきています。たとえば、死の危機に身をおかれると発情するという説もあります。自分の遺伝子を残そうとするのですね。

ですから、自分のパートナーが、他の男性にとられるかもしれない、パートナーを失ってしまうかもしれない、という危機的状況において、男性は嫉妬し、発情スイッチがオンになります。

この“嫉妬”という刺激は、男性にとっては大きく感情を揺り動かされ、とてもツライので、バランスをうまくとらないと、耐えきれなくなり、あなたから逃げ出す恐れもあります。

相手の男性のストレス耐性を考えて、上手に嫉妬させると、カレはいつまでもあなたに発情するでしょう。

 

■2:チラリズムと恥じらい

男性を発情させるのに大事なことは“恥ずかしがる”ことです。

長続きカップルになればなるほど、お互い、いろいろなことを知ってしまいます。知ってしまうことで、そこに恥じらいがなくなると、興奮しなくなってしまうのです。

ですから、電気はなるべく暗めにして、いつまでも裸を見せることを恥じらうようにしましょう。見せるときは、相手が発情するまでは、見えるか見えないか……のチラリズムですべてを見せないようにすることです。

これは、自分の裸だけでなく、普段の生活でも同じです。すべてをさらけ出してしまうと、興味を失わせてしまいます。ちょっと見せつつも、すべては教えない……という秘密めいた部分をもつべきです。これは1の“嫉妬”にもつながるテクです。

 

いかがでしたか。嫉妬とチラリズムと恥じらいを駆使すれば、いつまでも男性の発情スイッチをカチッと押すことができます。

イメージ的には、いつまでも捕まえさせずに、追いかけさせ続ける感じですね。試してみてください。

 

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