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根拠アリ…催眠術師が語る「小学生でモテが決まる!」の理由2つ

2016/01/20 17:30  by   | モテる女

人生、モテるかどうかって、一体いつ決まっちゃうんでしょう?

一説によれば、それは小学生の時期だということなのですが、催眠術師として日ごろ、多くのお悩みや生の声を聞いている筆者は、これに対して、確かに理由があると踏んでいます。

「あり得ない!」

いいえ、そうでもないんです。

「もう手遅れ!?」

いいえ、まだナントカなります!

今回は、筆者が提唱する小学生でモテが決まる理由2つ、そして、この時間差を埋める方法論について、お伝えします。

 

■小学生でモテが決まる理由1:三つ子の魂百まで

最近では、ツイッターなどで、大人が目にした小学生の言動が逐一流されるようになってきました。

その中で、特徴的なのが、“利他的な考え方をすることのできる子ども”です。

人は誰でも、自分を尊重してくれる人が好きです。そういった意味で、利他的な考え方を持っている人は、男女ともに必ずモテることができます。

幼児というものは、大半が利己的なものですし、それが普通です。

しかし、小学生くらいになると、いつまでも利己的な子と、利他的な言動をすることができる子に分かれていきます。

そして、この時期に、利他の言動ができる子は、これ以降、利己的な人間に戻っていかないものです。

人を褒め、人をいじめない子どもは、自然とモテる大人へと成長します。

 

■小学生でモテが決まる理由2:お里が知れる

育ちが良くなく、言動が粗野であることを、“お里が知れる”と言います。

つまり、理由1で述べたような言動については、良くも悪しくも、彼らを育てている大人から影響を受けているもの。

良くしつけられていれば、自然と品よく育ち、言動が粗野な子は、粗野に育てられている可能性が高いと言えるでしょう。

そして、それが表面に顕著に出はじめるのが、小学生の6年間という時期なのです。

粗野な人は、あまり普通の人からは好かれません。しかし、小学生の時期に、家の人から粗野に育てられたケースでは、その後自分でそれに気づき反省しない限り、改善はないのです。

品良くしつけられた子ほど、常に自省しているものです。

 

■人生はいつでも“今、ココから”

「小学校で決まるなら、もう決まっちゃってんじゃん!」と思われる方も多いでしょうけれど、人生はいつでも、今このときがスタートラインです。

「人生の中で一度もモテてない!」という人は、もしかして何か、当たり前と思っていることの中に、原因があるのかもしれません。

小学生のときモテてたのに……という人には、失ってしまった何かがあるのかも?

そう考えてみると、何かのきっかけでモテ人生に急転換することは、充分にあり得ます。

 

心当たりはいかがでしょうか?

今モテてる実感がない人は、どんでん返し目指して、気張っていきましょう!

 

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モデル 相川 葵

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