ドキドキっ!カレシがしてくれた「素敵なおっぱいの揉み方」3つ

男子は「おっぱいを揉む」のが大好きなようですが、「揉まれる」こと自体はたいして気持ちよくないですよね。女子的に快感よりも雰囲気重視で楽しみたい「おっぱい揉み」なのですが、男子のなかには、デレデレ鼻の下を伸ばしながら揉んでしまうけしからん輩も。そんな「ダメおっぱい揉み」にうんざりなあなたへお口直しに「素敵なおっぱい揉み」体験談をご紹介。
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1:首を舐めつつ背後から……

美優さん(仮名)/27歳

美優:カレシがよくしてくれるんですけど、背後から、脇をさす感じで手を入れてきて、大きくゆっくりと揉んでくれるのが好きですね。

ーー脇をさす(笑)。後ろからっていうのが、ドキドキポイントですかね?

美優:そうですね。私たちのエッチのスタートは、だいたいそのポジションからですね(笑)。彼にもたれかかっているように座っているんですけど、後ろから彼がちょっかいだしてくる。

ーーいつもそうだと飽きませんか?

美優:逆に、「あっ。エッチがはじまる……」ってドキドキします。揉みながら首筋をツーっと舐めてくれるのも、すごくセクシーで好きですね。

 

2:壁に追い詰められ正面から

詩織さん(仮名)/24歳

詩織:手首とかつかまれて、壁に追い詰められた状態で思いっきり揉まれるのが好きです。もちろんカレシじゃないと嫌ですが。彼の息がハァハァ荒くなっていると興奮します。

ーーちょっとMっ気がある感じのシチュエーションですが、そこはカレシじゃないとダメなんですね? 他の人に無理やり……だと興奮しないのですか?

詩織:ダメですね。好きな人じゃないと。好きな人が興奮して、我を失っているような姿が素敵なんです。

ーー手首をつかまれているということは、おっぱいは片手だけで揉まれる感じですか?

詩織:最初はそうなんだけど、途中で手首を離して、両手で揉んでくる瞬間も好きです。手は自由になったんだけど、拒めない……そんな自分に興奮します。

 

3:左手はおっぱい、右手は……!

麗美(源氏名)/26歳

麗美:「おっぱい大きいから肩こるでしょー?」なんて言いながら、さわってくる人は結構いますよね。

ーー全然素敵じゃないですね。

麗美:そんなことないですよ。ちょっと恥ずかしいのか、バレないと思っているのか、こう左手でおっぱいを揉みつつ、右手で肩を揉んでくれている人とか。かわいいじゃないですか。

ーー(笑)

麗美:しかも、おっぱいを揉んでいることに気づかれないようにしようとしているのか、肩を揉む力のほうがギュッ、ギュッと強いんですよね。本当に肩がすごいこっていて、しんどかったんで、うれしかったです。

ーーそれ、カレシじゃなくて、お客さんの話ですよね(笑)。

麗美:お客さんがカレシになることもありますよー。その胸揉みながら、肩揉んでくれた人もカレシになりましたよ。かわいかったから覚えているんです。「あのとき胸揉んでたでしょ?」って、いつもからかっていました。

ーー意外とキュンとするエピソードだったんですね。

麗美:本当に肩がこっていたので、それをやってくれたのが、一番うれしかったってところもありますけどね(笑)。

 

カレシがしてくれた「素敵なおっぱいの揉み方」。エピソードを3つご紹介しました。疲れているからと、いつもカレシに腰や肩ばかり揉ませているみなさん。たまには、おっぱいも揉ませてあげましょうね。