男のハートを絡めとる!次のデートに必ず誘われる「納豆女」の特徴4つ

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あなたは一日に何度、携帯メールの問い合わせボタンを押しますか? それは必ずしも、地下から地上に出た時、もしくは落ちていた電源を入れた時だけでしょうか?

 1度目のデートを終え、御礼のメールも完了。「あれ、なかなか返信が来ない」「次のデートも私から誘っちゃおうかな」なんて思考を巡らせた経験のあるそこのあなた!にこそ、ぜひ目指していただきたいのが、今回ご紹介する“納豆女”です。

それでは、恋愛とメイクのハウツーサイト『ハウコレ』を参考に、今年真似するべき“納豆女”の特徴についてご紹介して参ります。

 

■「納豆女」ってどんな人?

まるで食べ物の納豆のように、“ネバネバと男性の心を絡めて離さない女性”のことをここでは”納豆女”と呼んでいます。

一見ちょっと恐そうな印象を与えるネーミングではありますが、その特徴を見てみると意外にも納得! モテる女性像が浮かび上がりますよ。

 

■特徴1:意外なプラス面をチラ見せする

<意外なギャップはカレをドキッとさせ、

「もっとこの子のことを知りたい!」と思わせるのです。>

あえて元々のイメージを下げる必要はありませんが、プラス方向へのギャップは恋愛において基本中の基本テクニック。サバサバした印象の人の家がすごく綺麗に片付いていたり、お料理が上手だったりしたら、ぐっと彼の心を惹きつけること間違いなしです。

 

■特徴2:必殺!「それはまたいつかお話しますね」

<適度にミステリアスな女性は、

男性に「追いかけたい!」と思わせるのです。>

意中の相手を前にすると、自分のことを1つでも多く知って好いてほしいと願わんばかりに、自分の情報をダダ漏らしにしていませんか? 

目指すべき“納豆女”はそんなことはしません。ちょっぴり謎を残すかのように、「それは今度話します」「あ、じゃあ今度写真を見せますね」などと、さりげなく“次回”をにおわせるのです。

 

■特徴3:デートは延ばさず、早めに切り上げる

<ちょっとおあずけにするかしないかで、

その後の二人の盛り上がりが格段に変わってきます。>

 これも同じく、大好きな人を目の前にするとつい心の余裕がなくなって、「1分1秒でも長く一緒にいたい」と、2軒目3軒目のお店に足を運びがち。しかしながらここで、「今日はもう帰りますね」と言えるかどうかが、相手の心を惹きつけるかどうかの駆け引きとなるのです。

 

■特徴4:最後は笑顔で手を振り余韻を残す

<デートの最後ってとても大切。

デート全体の印象が決まるとも言えるからです。> 

そして、最後は絶対に“笑顔”を忘れずに。「終わり良ければ全て良し」なんて言葉もありますが、その日の終わりに「また会いたい」と思わせる余韻を残せるかどうかが大切なポイントになってきます。デート後の御礼メールも、決してお忘れなく。

 

いかがでしたか? これまで猪突猛進型の恋愛スタイルだった人も、逆にサッパリとした恋愛スタイルだった人も、どちらも参考にできるはず! 今年きっとくる“納豆女”の特徴、ぜひ活用してくださいね。

 

【モテ女性の特徴】

※ 男性がつい心を奪われる「モテ女性」の特徴11パターン【1/3】

※ 男性がつい心を奪われる「モテ女性」の特徴11パターン【2/3】

※ 男性がつい心を奪われる「モテ女性」の特徴11パターン【3/3】

 

【参考】

※ 男の脳内であとを引く「納豆女」とは? – 恋愛とメイクのハウツーサイト『ハウコレ』