> > メイクよりスキンケア?「見た目年齢をマイナス4歳」にする秘密

おすすめ記事一覧

メイクよりスキンケア?「見た目年齢をマイナス4歳」にする秘密

2014/10/22 11:00  by   | 自分磨き

「女の目には鈴を張れ」などと言われるるように、“ぱっちり目”が美人の条件だとされています。ですが、盛りすぎアイメイクは、実は男性ウケがよくないらしいのです。

そこで、今日は『Menjoy!』の過去記事からオトコに嫌われるNGアイメイクを検証し、解決策を皆さんと考えたいと思います。

 

■NG1:こってりマスカラのムカデ目

「男が本気でドン引きしている“痛い女のメイク”まとめ」によると、デカ目効果を狙ってマスカラをこってり塗っているのが、男には“ムカデ目”に見えるのだとか。

確かに上まつげと下まつげ両方にびっちりマスカラをつけると、恐怖のムカデ目のように見えちゃうかもしれませんね。

 

■NG2:バサバサつけまつげの毛虫目

「やめたほうがいいよ…“アイメイク”に対する男性のキッツ~イ本音3選」によると、“バサバサのつけまつげ”に男はめっちゃ引いてしまうそう。

「可愛くさせたつもりが…老けて見えちゃう“つけまつげのNGつけ方”3つ」でも“自分の目の幅より長いつけまつげ”、“目のキワからずれているつけまつげ”、“軸の下側にノリをつける”などが、目もとを不自然にみせ、オバさんに見せてしまうそうです。

上記の2大NGメイクを見てみると、やりすぎな“マスカラ”や“つけまつげ”は、どうやら空まわりしているみたい。では、女性は目もとには何もしないほうがいいのでしょうか?

 

目もとにトラブルがあると4才老ける!?

ここに資生堂のブランド『ベネフィーク』が行った興味深い調査があります。目もとにトラブルのある30代・40代女性の顔写真と、目もとのトラブルを消した顔写真を見比べてもらい、印象年齢をアンケートしたのです。

結果、目もとトラブルを消した顔写真のほうが、印象年齢が-4歳若く見えるということが判明しました。

つまり、女性はアイメイクよりも、スキンケアをしっかりしたほうが、若々しいモテ目になるのではないでしょうか。

 

■“若々しい愛され目もとを演出するには?

トラブル知らずの若々しくハリのある目もとにするには、資生堂『ベネフィーク』の新アイクリーム『アイ サーキュリスト』がオススメ! これはなんと珍しい“スティック状”のアイクリームなんです。

スティックを目の周りに滑らせるだけで、まるで中指でマッサージされているような、やわらかでしっとりとした感触。

資生堂初の“リフトフィックス技術”でアイクリームが肌に密着してなめらかにのび広がり、うるおいとハリ、透明感のある目もとに。

その上、シワが気になるほうれい線や額・眉間のまわりにまで使えちゃう優れもの。乾燥による小ジワを目立たないようにし、気分を穏やかにする優雅で心地よいフローラルの香りがとっても気持ちいいんです。

 

以上、いかがですか? いくら目が大きく見えても不自然なメイクは男性に嫌われるようです。男ウケが悪い“空まわりアイメイク”を卒業して、男性に“愛されるナチュラルな瞳”で、秋のモテ収穫を楽しみませんか?

 

【参考】

『ベネフィーク』 – 資生堂

男が本気でドン引きしている「痛い女のメイク」まとめ

やめたほうがいいよ…「アイメイク」に対する男性のキッツ~イ本音3選

可愛くさせたつもりが…老けて見えちゃう「つけまつげのNGつけ方」3つ

あわせて読みたい


最新の記事一覧

'此花さくや'の過去記事一覧