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今年もスギ花粉が襲来!花粉症でブサイクにならない防御策3つ

2016/02/19 11:00  by   | 自分磨き

鼻のむずむずに、目のかゆみ……。そうです、今年もスギ花粉の季節がやってきました。

東京都では2月13日からスギ花粉の飛散が確認されており、これからだんだんと花粉の量は増えていきます。

そんな危険が迫る中、花粉症対策をしたいけれども「そのせいでブサイクになるのは嫌だ!」という人も多いのではないでしょうか?

そこで今回は過去に『Menjoy!』で紹介してきた情報などを交えながら、花粉症でブサイクにならない方法についてみていきたいと思います。

 

■1:薬は早めに飲みはじめる

もう自分が酷い花粉症だと確定している人は、花粉が多く飛散する時期よりも前にお医者さんや薬剤師さんに相談しましょう。

花粉症の症状を抑える薬は、効果が出始めるまで時間がかかるものも多く、今の時期から対応を始めるぐらいがちょうど良いのです。

本格的な花粉シーズンが到来すれば病院や薬局は花粉症対策の薬を求める人々で混み合いますから、早め早めに行動しましょう。

 

■2:眼鏡を装着する

「花粉が目に入って、目が痒い!」

人の目は、他者からの印象を大きく左右する大切なボディパーツです。

そんな大切な目が充血してしまったり、ぐちゃぐちゃになってしまったりすると大変ですよね。

ゴーグルほどではありませんが、眼鏡には花粉をブロックする効果があります。コンタクト派の人でも、花粉のシーズンだけ眼鏡にしてみてはいかがでしょうか?

「どうしてもコンタクトにしたい」という場合は、花粉がついてもすぐに捨てられるワンデイタイプのコンタクトを使いましょう。

 

■3:マスクはサイズの合ったモノを使う

花粉症対策に欠かせないのがマスクですよね。これがないと外でまともに呼吸もできません。

しかし、その際にはどんなマスクを使うのかきちんと精査しないと“おブス”になってしまいます。

マスクにはS.M.Lなどサイズがあり、自分の顔にフィットしていないサイズのマスクを使うと、不格好になってしまうだけでなく、顔とマスクの間に隙間ができるなどし、防御力が低下します。

“百害あって一利なし”ですね。

マスクは自分の顔にフィットするモノを使いましょう。

 

いかがでしたか?

花粉の被害を少しでも減らすべく、対策に余念がないという人も多いことでしょうが、防衛策に走り過ぎてブサイクになってしまうと、恋愛面などでは大きなマイナスになってしまいます。

防御と恋愛を両立させるためにも、花粉症対策は計画的に、そしてスタイリッシュにキメましょう。

 

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【参考】

※ 薬剤師があなただけにこっそり教える「花粉症」対策4つ – Menjoy!

 

【画像】
Voyagerix / Shutterstock

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