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百年の恋も冷めた…男性の心が離れる「危険な台詞」6つ

2011/04/23 19:00  by   | カップル, デート, モテる女, 出会い

「彼の愛情を計りたい」「彼の心を取り戻したい」そんな思いから、ちょっといじわるを言ったり、強がってみせたり、女心って、複雑ですよね。

しかし、かまって欲しくて言ったつもりが、逆に彼の心を離れさせていたとしたら……!? 今回は、そんな『彼女に言われて冷めた言葉』を男性たちに聞いてみました。

 

 

【1】「最近メールくれないけど、好きな人でもできた?」

最近メールの回数が減ってきた、ただそれだけで他の女の存在を疑う彼女に対し、彼としては「なんでそうなる?」の一言です。

 

【2】「私のこと、もう好きじゃないんでしょ?」

付き合いたての頃は、「好き好き」言ってくれてたのに、最近はめっきり……。だからって、極論に走らないこと。こう言われた彼は、「そうかもしれない」と思ってしまいます。

 

【3】「嫌いになったならそう言って、私は大丈夫だから」

「そんなことない、君を愛してる!」という答えを期待しても、彼は、「へー、俺がいなくても大丈夫なんだ」とマイナスに受け取るだけです。

 

【4】「付き合ってるのかわからなくなってきた」

デートの回数が減ってきたからって、答えに困る質問を投げつけないでください。こう言われても、「じゃ、どうすりゃいいわけ?」となるだけです。

 

【5】「へぇ、ああいう子がタイプなんだ。じゃ彼女と付き合えば

女性タレントや女友達をちょっとホメただけで、こんな風に言われてしまっては、「そうしようかな、少なくともお前よりはイイ女だし」と思われても仕方ありません。

 

【6】「正直言って、私あなたの友達のこと、好きになれない」

男友達と遊んでばかりでかまってくれないからって、彼の友達批判は絶対にNG。あなたよりも付き合いの長い友人なら尚更です。「そんなお前を、俺も好きになれない」と思われてしまいます。

 

いかがでしたか? どれも、彼とラブラブな時期なら、「そんなことないよ~」「君が一番だよ~」と返してもらえるので、大した問題にはならないかもしれません。

しかし、同じようなことを繰り返し言われたり、愛情が冷めかかってきたタイミングだったりすると、見事に彼の心が離れていき、別れを決意させるキッカケになってしまいますので気をつけてくださいね。

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