今から会える?急な誘いに応じても「ビッチ認定されない」境界線3つ

意中の男性からデートに誘われると、思わず仕事の予定も変更して応じてしまう女子は多いですよね。 でも、「誘ったらスグに来る女」って思われてしまうと、尻軽ビッチ認定されそうでコワイ……って思ってしまうのもホンネでは? でも、…
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意中の男性からデートに誘われると、思わず仕事の予定も変更して応じてしまう女子は多いですよね。

でも、「誘ったらスグに来る女」って思われてしまうと、尻軽ビッチ認定されそうでコワイ……って思ってしまうのもホンネでは?

でも、誘いに応じないとラブチャンスを逃しそうでコワイですし……! 急なお誘いほどいろんな思いが交錯してモヤモヤしてしまうものかもしれません。

では、急な誘いに応じても本命視してもらえる女子と、「コイツはセカンドでいいや」って思われてしまう女子の違いってどこにあると思いますか?

市議時代から魑魅魍魎(ちみもうりょう)な男女模様を垣間見てきた筆者が3つお伝えします。

 

■1:承諾に悩むor悩まない

急に誘われた誘いに応じる際に、本当は別の用事があったり残業をしていたりしてもそんなことを伝えるのは野暮だと気遣いをして「うん! いいよ! どこに居るの?」などとノリノリの返事を送ってしまうのはセカンド認定されやすいよう。

一方、「えー。今から? 今残業しているんだけど、もうちょっとしたら出れるよ」など、少し嫌がっている様子を見せるとか、本当は忙しいんだけど、というニュアンスを含めるとモテに通じてラブチャンスが訪れるそう。

ホイホイと即出てくる女子よりも、“本当はダメだけどあなたのために行くよ”という含みのある女性のほうが口説きがいがあるようです。

自分で誘っておいて、ワガママですよね。

 

■2:会っても終電で帰るor帰らない

急なお誘いに応じても、しっかりと終電で帰る女子には「しっかりしている子だな」という印象を抱く一方で、スタートが遅かったからとダラダラと深夜まで飲む子には「ビッチっぽいな」という感想を抱くのだそう。

“遅くまで飲む=お持ち帰りされてもイイと思っている”という誤解した方程式が頭に浮かぶオトコも少なくないのだとか!

ラブチャンスに繋げたければ、急な誘いの日ほど終電でおひらきにしたほうがよさそうです。

 

■3:急な誘いでも感謝するorしない

急なお誘いであっても「誘ってくれてありがとう!」と満面の笑みで感謝を伝えることができる女子には無条件で好感度がアップする男子は多いそう!

一方、「こんな急に誘うなんて……。私はあなたのなんなの!?」とイラついた様子を見せてしまうと、一気に株は下がるそうです。

とりあえず、会えたことに感謝をして楽しそうに振る舞うことが次に繋がる行動になりそうですよね。

素直に感謝してくれている女子を悪いようにしたくない、と感じるのが男の本音なのかも。

 

いかがですか?

急な誘いをどう扱うかで、ラブの展開にも影響がありますよね。

お気に入りの男子からの急なお誘いは上手にあしらってラブに繋げていきましょう!