根回しが大事!あなたの枕元に「サンタさんがやって来る方法」4つ

もうすぐやってくるクリスマス。あなたが今年一年頑張っていたならば、もしかするとあなたのもとにサンタクロースがやってきて、プレゼントをくれるかもしれません。しかし、あなたがただプレゼントを待っているだけでは、サンタさんも困ってしまいます。では一体、どんなふうに行動すれば、あなたのもとにサンタさんがやって来るのでしょうか?
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1:欲しいものを願っておく

サンタさんからプレゼントを貰いたいのならば、日ごろから自分は何を欲しいと思っているのか、サンタクロースに知らせておく必要があります。

例えば、男性とショッピングデートをしている最中などに、お空に向かって「これが欲しいなぁ」とお願い事をするんです。きっとその願いはサンタさんに届くことでしょう。

しかし、サンタさんも色々と大変です。お願いするプレゼントは、現実的な予算で買える物、枕元におけるサイズの物をお願いしましょう。あんまり大きすぎると煙突から搬入できません。 

2:クリスマスにお泊りデートする

昨今は色々と厳しいので、サンタさんは一人暮らしの女性の家にはやってきません。ですが、男性と一緒にお泊りデートなどをしていると、同性がいることで冤罪を防ぐことができるとでも思っているのか、サンタさんはちゃんと来てくれます。

しかし、クリスマスの日程を外してしまうと、サンタさんはやってきません。あなたが欲しいと希望していた物は、彼の手からあなたにプレゼントされることになるでしょう。

今年のクリスマスは3連休です。彼とお泊りデートを計画してくださいね。 

3:ベッドの壁際で眠る

ベッドを壁際や窓際に寄せて置いている人は多いと思います。お泊まりデートの際、普段は彼をベッドの奥側に追い込んでいるという女性も、クリスマスの夜はあえてベッドの壁際・窓際で眠りましょう。

サンタさんはあなたが眠っていることを確認してから、プレゼントを置きにやってきます。サンタクロースはあなたに姿を見られたくないと思っているので、当日は壁や窓の方を向いて眠ってください。

特に真夜中と明け方はサンタさんがプレゼントを置きに来やすい時間帯なので、壁のほうに身体を向けておくとよいでしょう。 

4:目が覚めていても起きちゃダメ

サンタクロースは世界中の子どもたちにプレゼントを配るので当日は大忙しです。大人であるあなたは後回しになりがちなので、プレゼントが置かれるのは翌日の朝になってから……ということもあります。

クリスマスの朝、早く目が覚めたからといって、起床してはいけません。横目でちらっと枕元を確認して、まだプレゼントが届いていなければ、寝たふりを続けましょう。

サンタさんが来たかどうかは物音でわかります。「あっ、プレゼント置かれたな」と思うまでは、目覚めていても起きてはいけません。せっかくサンタさんが買ってくれたプレゼントが台無しになってしまいます。 

いかがでしたか?

あなたが信じていれば必ずサンタクロースはプレゼントを届けてくれます。プレゼントを受け取ったら、サンタさんに聞こえるように「ありがとう!」とお礼を言ってくださいね。

  

【参考】

1か月前からアピール!クリスマスに望みのプレゼントをもらうテク – Menjoy!

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