2017年こそは!「結婚できる女性・できない女性」5つの違いとは

いよいよ年末、そろそろ結婚するぞ!ということを2017年の目標に立てる人もいるのではないでしょうか。何を言おう、実は筆者もそのうちの一人なのです。結婚できる女性とできない女性の根本的な違いってなんだろうなぁ〜と答えを探すため、今回は様々な夫婦との会話で得た結婚できる女になるための情報を紹介したいと思います。
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1:男性に気に入ってもらえるか

結婚といえば、まず大事なのが相手を見つけることですよね。恋人、そして自分と結婚をしたいと思う相手がいないと、結婚はそうそう簡単にすることはできません。

もちろん、ありのままの自分を好きになってくれる人が一番ですが、まずは男性に気づいてもらい、そして気に入ってもらうことが大事なので、男性をその気にさせる魅力やテクニックを身につけるといいでしょう。

 

2:相手に合わせられるか

恋人としてお付き合いしている頃のわがままも、彼氏には「かわいいなぁ〜」と思われるかもしれませんが、結婚してもそうなるとは限りません。

彼だって人間ですから、わがままを言いたいときもあれば、自分の都合に合わせてもらいたいときもあるのです。

相手を思いやり、合わせられる女性であれば、男性は居心地の良さをきっと感じるはずです。

 

3:家事ができるかどうか、好きかどうか

「私お料理できないのー」「お掃除も苦手で……」

「大丈夫だ! 俺がついてるから心配するな!」

なんてあまぁ〜いドラマはあっても、付き合い当初の頃くらいでしょう。お手伝いさんを雇っていない限り、必ず誰かが家事をする必要があります。

でも旦那さんはお仕事で忙しい……お手伝いさんなんもお金がかかる……。

そうなると、家事をするのはやはりあなたしかいませんよね。やはり男性は家庭的な女性を求めるものであり、家事ができるかどうかは、結婚を考えるにあたり大切な条件となります。

 

4:女性らしいかどうか

女性らしさには様々な条件があります。

守ってあげたい子か

芯が強い女性はとても魅力的です。でも女性が強くなりすぎてしまうと、「じゃあ別に一人でも生きていけるじゃん〜」と男性に思われてしまいます。

寂しがりやな一面や、ちょっとか弱い部分を見せてあげると「こんな子を一人にできない!」と守ってあげたくなるのです。

女子力が高い子か

男の人はいつでも女性らしい女を求めています。結婚してもいつでも付き合った頃のように綺麗でいて欲しいのが男性の本音。

もちろん見た目も大事ですが、立ち振る舞いやちょっとした所作でも女性らしくなることができます。

男性を立てられる子か

女性は一歩下がって……なんて考えが古い!と思われるかもしれませんが、男性はプライドが高い生き物です。いつでも後ろから支えてあげるような控えめな女性は魅力的であり、やはり結婚相手として選ばれやすいのです!

 

5:子どもが好きかどうか

そしてやはり一番大切なのは子どもが好きかどうかですよね。

どんなに結婚に向いている女性でも、子どもが欲しい願望がないとなると、愛する女性との子どもを欲しがる男性の場合、躊躇してしまうかもしれません。

子どもが好きな女性は、しっかりそれをアピールもしておいたほうがいいかもしれませんね!

 

結婚できる女性とできないの根本的な違い…いかがでしたか?

欠けてしまっているかも…!? と思いあたるものがあれば2017年こそはその条件を果たすように目標を立ててみるのもいいかもしれません。

2017年こそは、愛する旦那さまを手に入れる1年にさせましょう!