え…ワイヤーはなし!? 「笑顔を守りながら歯列矯正する方法」とは

歯並びに不満を持っていて、矯正を考えたことがある人って案外多いのではないでしょうか? 人と会話をしたり笑ったりしているときに、口元に視線が集まっているような気がして、「心から楽しめない……」などと感じたことがある人もいるのでは? そこで今回は、“他人に歯がどれくらい見られているのか驚きの調査結果”と“他人の視線を気にせずキレイな歯並びをゲットできちゃう方法”をご紹介します。
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人ってこんなに他人の歯を見ているの?

ところで、人は他人の歯をどれくらい見ていると思いますか? 驚きの調査結果(※1)を教えちゃいます!

(1)笑いが大きいほど、口元や歯はよく見られる

口元や歯の視線の滞在時間を比較したところ、「無表情」(0.68秒)、「微笑み」(0.82秒)、「大笑い」(1.75秒)と、「大笑い」つまり笑いが大きいほど口元や歯を見られる時間が長いことに。

(2)笑っているほど、口元が最初に見られるまでの時間が短い

また各表情に対して、口元や歯が最初に見られるまでに要する時間は、「無表情」(1.68秒、)、「微笑み」(1.06秒)、「大笑い」(0.55秒)と、「大笑い」つまり笑いが大きいほど注意を引きやすく、視線が早く口元や歯に向けられる傾向がありました。

(3)歯並びが悪いと歯を見る時間が長い

そして「大笑い」の表情の中でも、“歯並びが良い”状態と“歯並びが悪い”状態における口元や歯に対する視線の滞在時間を比較したところ、“歯並びが良い”状態では1.75秒にも関わらず、“歯並びが悪い”状態は平均2.47秒という結果に。

上記(1)(2)で明らかになった口元に対する注目度が高い「大笑い」の中でも、特に“歯並びが悪い”状態は1.41倍、視線の滞在時間が長いことが判明しました。

→早速キレイな歯並びゲットする方法を知りたい方はこちら

 

目立ちにくく歯列矯正できるマウスピースって?

せっかく楽しく笑っているのに、こんなにも口元が見られていると思うと、気が気ではなくなってしまいますよね。しかし「歯列矯正をしたらしたで、金具をつけた口元を見られるのも恥ずかしい……」と悩んでいる方もいるでしょう。

そんな方のために、透明に近く目立ちにくい(つけていてもほとんど気づかれない)マウスピース型の歯列矯正装置をご紹介します!

今回紹介する歯列矯正法では、透明に近いマウスピース型の矯正装置を用いるので、目立ちにくいのが特徴。

一人ひとりの歯に合わせて装置を作成し、矯正装置を装着。 治療の段階に合わせて新しい装置に交換しながら 徐々に歯を動かし、歯並びを矯正します。

また目立ちにくいだけでなく、自分での着脱も可能なので、就職や結婚といった大事な場面や、思い出の写真を多く撮るような生活シーンでは取り外すことが可能なのも嬉しいところ!

さらに金属未使用で痛みが少ない、歯磨きがしやすく口腔衛生も保ちやすい、食事の制限も気にならないといったさまざまなメリットが。

これだけメリットがあると、「治療期間が倍以上かかるのでは?」、「日本ではあまり聞かないけれど、効果は高いの?」と不安に思ってしまいますよね。

しかし、治療期間は、従来の矯正と変わりません。また歯に関心が強いアメリカやヨーロッパなどではマウスピース矯正が普及してきており、治療を 行った人は、すでに世界で400万人以上(2016年9月時点)に上っており、しっかりとした実績もあります!

Presented by 働きマン×歯並びスマイル×Menjoy!

口元は人の印象を左右するもの。また歯並びが良くなることで歯磨きがしやすくなり、虫歯や歯周病、口臭といった口腔内トラブルを回避することにもつながります。長い目でみても、歯並びの良さは一生の財産になるでしょう。

そして今回紹介したマウスピース矯正なら、“治療中”でも自信をもって歯を見せて 笑顔をつくることができる画期的な治療方法です。

「ずっと歯列矯正に興味があるけれど、金具をつけた口元を見られるのは……」と悩んでいた方は、この機会に歯科医院で相談してみましょう!

 

※1 トビー・テクノロジー株式会社によるアイトラッキング調査

【提供】

※   歯並びスマイル

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