「そ…そんなことまで!?」今だから話せる初めてのエッチ秘話2つ

初めてのエッチって自分の中で今まで前例がないわけで、いろいろ経験して初めて「あの時のエッチってちょっと変だったんだ」と思うことはありませんか? 経験の浅いあの頃は自分のエッチを語るなんて恥ずかしくてできなかった人は多いと思います。けれど今となっては笑い話!? 今だから話せるピュアっピュアなあの頃の初めてのエッチ秘話をいくつかご紹介。
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1:初めてなのに長すぎる

初めてなのに長すぎるエッチを経験したA子(19歳/学生)の話。A子は初めてのエッチで、いちゃいちゃ時間を入れずに2時間以上という経験の持ち主。いちゃいちゃを入れれば3時間以上!

他の人では満足できなくなってしまった

2時間以上というのは、もしくはプロ、そうとうな体力の持ち主でないときついと思います。初体験でのこの経験はかなり貴重。

A子は初めての経験がこれほどまで長いために最初は若干苦痛だったものの3回目のエッチには体が慣れてしまったそうです。

それからは2時間以上が当たり前、毎回エッチに長い時間を費やしたといいます。

そのために当時の彼と別れてからいろんな男性との営みを経験するも2時間以上元気な男性とは出会えずに、いつも自分が満足できぬままなのだとか……。 

2:初めてなのに縛られ、叩かれる

初めてなのに、縛られて叩かれる経験をしたB子(22歳/学生)の話。B子の初体験は20歳。当時12歳年の離れた彼との初体験だったそうです。

縄の跡を見た親に通報されそうになる

手や足を拘束されるプレイがあるのは経験する前から知っていたけれどこれほどまでに縛り付けられるプレイは見たこともなく驚きが隠せなかったけれど、自分が知らないプレイを知っている彼を「大人だな」と感じたのだとか……。

縛られて、多少叩かれて気持ちいとかは感じなかったB子。一言でいうと「こんなものか」という程度。「おそらく自分はそこまでどエムではなかったのだろう」と語ってくれました。

ただ、B子についた縄の跡を見て母親が……! 「どうしたの? 何かされたの? 他に傷は?」とすごく心配されて警察に通報されそうになったのだとか。

その時、B子は「過保護すぎない!?」と思ったのだそう。しかし今考えてみると初体験で緊縛プレイは珍しい話、親も心配するのは当たり前だったかも……と苦笑しながら話してくれました。

 

 

どうでしたか? 初めてのエッチで今後のエッチも変わってくるもの。初体験でトラウマを植え付けられてしまっては今後エッチに対して前向きになれないのは可哀想な話ですよね。

いつかそんなトラウマを克服させてくれるような素敵なパートナーが見つかることを祈ります!