パパ活女子が享受したメリットとは?エッチゼロ愛人の驚くべき生態3つ

お金目当てで年上男性と仲良くなる「パパ活女子」が増えています。中には、体の関係アシに、相互のニーズを満たしあう「プチ愛人」契約している人も。彼女たちは若さや美しさを彼に堪能させることで、ちょっと嬉しいご褒美を受け取っているようです。そこで今回は「プチ愛人」をしていた女性が実際に享受した贅沢なご褒美を3つご紹介します。
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1:エッチナシの「プチ愛人」とは?

「パパ活女子」の中でも、容姿に優れた女性の中には、エッチをしなくてもよい「プチ愛人」になる人が少なくありません。

これは、金持ち男性の「自尊心」を満たす存在ともいえます。

成功して自由にお金が使える男性の「俺は若い女の子にここまでできるんだ」という願望をかなえるのにピッタリはまるのでしょう。

そんな彼女たちに、今までに享受したさまざまなメリットを伺いました。

 

2:パパ活からの「プチ愛人」エピソード3つ

(1)旅行の度に友達の分までファーストクラス

Sさん(21歳/大学生)は、アルバイト先のバーで声をかけてきたお金持ちの男性(52歳)のプチ愛人をしています。

「アルバイト辞めたら? その分、おこづかいをあげるから」

という露骨な誘いだったようですが、当時はまだ若かったSさん。その誘いに乗って深夜のアルバイトを辞めることにしました。

すると、男性は「俺、パリに商談に行かなくちゃいけないんだ。でも食事とかひとりだと寂しいから、一緒に行かない? ふたりきりがイヤなら、友達も誘っていいからさ」という、いきなりのお誘い。

普通の家庭に育ったSさんは、旅行と言えば国内の温泉旅行。海外に行ったことはまだありませんでした。

彼は宣言どおり、友達の分まで旅行費用を出してくれて、飛行機は快適なファーストクラス。初めての海外旅行にファーストクラスで飛び立ったSさん。滞在ホテルも三ツ星クラスでいい思いをさせてもらったようです。

しかし、一緒に行った友達が彼とデキてしまい、Sさんはお払い箱になってしまたそう。

 

(2)食事をするだけで10万。ワインは彼女の経験のため…

Mさん(25歳/販売)は、誰もが振り返るほど、スタイル抜群の美人。そんな彼女には愛人契約を持ちかけるオジサンがわんさかと群がっていました。

その中でも、もっともいやらしくなく、ただ一緒に食事をしてくれるだけでいいという男性(45歳)と、プチ愛人としてお付き合いを始めました。

豪華な食事をするたびに、足代として10万円程度のおこづかいをもらっていました。

手取り月収は20万円にも満たないMさんに彼がもてなすのは、名の知れた高級ワインばかり。彼いわく「若いうちにいいワインをたくさん飲んでおいた方がいい」からだそう。

Mさんを一人前の女に育てたい……そんな気負いまで感じられる尽くしようは、今でも続いているとか。

「でも、彼が投資した会社がうまくいっていないみたいで……いつまでこの関係が続くか、時間の問題みたいです」

(3)ゴルフを一緒にするための道具一式および練習費用すべて出してくれた

Kさん(22歳/保育士)がプチ愛人として付き合っている男性(48歳)は経営者。

「自分がいなくても会社はまわるから」ということで、日常的にゴルフに明け暮れる日々。彼に言わせればそれも仕事ということで、取引先とのゴルフにKさんを連れていき、接待要員にしていました。

そもそも運動神経のよかったKさん。ゴルフに関する費用は「俺が負担する」と言われて、宮崎、ハワイと、有名なゴルフコースでレッスンに明け暮れる日々。

そのうちメキメキと腕を上げ、セミプロ同様のスコアまで到達しました。

あっという間に、100を切った香織さんに、彼は投資を惜しまなかったということです。

 

3:まとめ

彼女たちのように、肉体関係がない「プチ愛人」をしている女性は多くいます。その共通点は、誰にでもわかりやすい美貌と、明るい性格。そして努力家であること。

我こそは……という人は、「人生の一時的なスポンサー」探しに挑戦してみるといいかもしれません。

しかし、その代償として、同世代の男性だと物足りなくなって、恋愛がしにくくなることは避けられないでしょう。

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