【6月24日新月】結婚運を↑UP!願いを叶える恋のおまじない

6月といえば、ジューンブライド。しとしと降り注ぐ雨も、目には見えないところであなたの恋を育んでくれる恵みの雨かもしれません。そんな6月の明日24日に起こる新月が、結婚に関する願いが叶いやすい時だってご存知ですか? フォーチュンアドバイザーである筆者が、恋する乙女にはぜひ味方につけてほしい“新月の願い事”についてレクチャーしたいと思います!
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明日は絶好の願いが叶うチャンスタイム!

明日の新月の時間帯は、6月24日の土曜日午前11時31分から、同日の19時31分までの8時間が、特にエネルギーの高いタイミングになります。

「えーっ、私出かけてて忙しいんですけどっ!」と思ったそこのあなた! もっとゆるーく、新月の開始直後から48時間以内にお願い事をすればいいんだな、と捉えていただくのがいいかもしれません。

今回でいうと、週明け月曜日26日の午前11時31分まで。なので、ざっくりと「日曜日までにはお願いごとを書いてみよう!」といった気楽な感覚で試してみてください。

 

そもそも、新月の願い事って?

自分にまつわる願い事を毎月10個書くこと

「そもそも、新月の願い事ってなに?」と思われたあなたのために、簡単にご説明いたしましょう。

新月の願い事とは、毎月訪れる新月の時に、“私”を主語としたお願い事を、10個まで楽しく自由に書き出すことなのです。

具体的にはどのようにしたらいいのでしょうか?

まずは、お気に入りの紙とペンを用意する!

まずは、書き心地のよいペンや紙を用意してみてください。そして、思うままに、制限なく、自分の叶えたいことを書き出してみてください。

たとえば、結婚のように相手がある願い事であっても、「自分が理想のパートナーと一緒に楽しく過ごせています」といった願い事ならばオッケーですよ。

あくまで、人生の主人公はわたし。主語はわたしで、叶えたいことを幸せな気分ですらすら書くことによって願いが叶いやすくなります。

 

蟹座新月は“幸せな結婚”に関する願いが叶いやすい!

実は西洋占星術では、明日のタイミングでの月の守護星は蟹座といわれています。とりわけ蟹座新月の時は、ブライダルに関する願いが叶いやすいといわれています。

「私の結婚、一体いつなの? 生まれる前に結婚運を置き忘れてきちゃったのかしら……」

まるでさまよえる子羊のようなあなたには、ぜひおすすめしたい、今回の新月のお願い事タイム。

いつごろ、どこで、どのようなお相手と結婚したいのかといったことを、より具体的に幸せな気持ちで紙に書き出していただくことをおすすめしますよ。

さぁ、それではさっそく今回の新月に叶いやすい願い事の事例もお伝えしますね!

叶いやすいキーワード

今回の蟹座の新月では、家、家族、安心感、リラックス、いたわり、思いやり、心温まる交流、成長。また意外なところでは、“おっぱい”に関する願いなども叶いやすいとされています。

愛され力を高められる!

今回の新月の特徴としては、女性として大切な“受け取る力”をさずけてくれる新月となります。愛され女子になるためには、周りの人がしてくれたことを、ひとまず「ありがとう」って受け取る力も、とても大切になってきます。

「私には、愛される価値があります!」今回のお願い事のひとつに、ぜひ加えてみてくださいね。

Web記事にツキあり!

この新月における開運アクションとしては、モテ女子について、ウェブ記事を色々とチェックすることも、とてもおすすめになります。

この週末は、『Menjoy!』の過去記事をくまなくチェックしてみるのもいいですね。あなたにとって有益な、宝物のような情報に出逢えるかもしれませんよ。

インテリアの購入も吉!

蟹座に新月があるシーズンは、お部屋の模様替えや、インテリアの購入も開運アクションといえるでしょう。

ファブリックを新しくするなど、この梅雨の鬱々としやすい時期を乗り切るためにも、ワンポイントでもいいですので、お部屋に新しい空気を運び込むことをおすすめします。

 

いかがでしょうか?

今回の新月で願ったお願い事は、およそ半年後に起こる蟹座で迎える満月ごろまでには叶いやすいとされています。

半年後、理想の自分になっていることを楽しく想像しながら、あなたも新月の願い事を書き出してみませんか?

 

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