ついに市川海老蔵のモテ人生も終焉の危機。その理由は「○○顔」じゃなくなるから!

歌舞伎役者・市川海老蔵さんが先日西麻布でケンカ沙汰となり、血まみれで自宅に帰還。そこから奥様である小林麻央さんが110番通報したことで大騒動になりましたよね。 「新婚なのに海老蔵は朝まで飲み歩いてるんだ、あいかわらず遊び…
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歌舞伎役者・市川海老蔵さんが先日西麻布でケンカ沙汰となり、血まみれで自宅に帰還。そこから奥様である小林麻央さんが110番通報したことで大騒動になりましたよね。

「新婚なのに海老蔵は朝まで飲み歩いてるんだ、あいかわらず遊びまくってんだな」なんて感想をもった方も多いと思いますが、今回の騒動をきっかけに、海老蔵さんのモテまくり人生も、ついに終止符を打つことになるかもしれないのです。

その理由は、麻央さんの監視が厳しくなるからでも、ご本人が自覚をもつからでもなく(もつかもしれませんが笑)、それは海老蔵さんが顔をひどく殴られていることから、あることが危惧されているのです。

 

お父様の市川団十郎さんによると、海老蔵さんは「額に傷、歯が折れた状態で、左目にあざと出血、後頭部が腫れている状態。ボクシングの試合の後の、負けた選手のような状況」で、「鼻の横も陥没骨折している」というかなりの重傷。

これにより何が危惧されているかというと、海老蔵さんのモテの象徴であった見事なまでの「シンメトリー顔」(左右対称顔)崩壊の危機、なわけなんです。

 

このシンメトリー顔”というのはモテの代表的な人相といわれていて、優良遺伝子を所有する顔の特徴として知られています。(女性だと、香椎由宇さんが代表的なシンメトリー顔)

『優良遺伝子をもっていること』=『生殖能力が高く、健康体で、いいにおいがするという動物の本能に訴えかけるモテ要素をふんだんに所有していること』で、動物は異性の“シンメトリー顔”に本能的に惹かれるようにできているんだとか。海老蔵さんの若くしてプンプンに発しているあのいいようのない色気は、ここからきているのかもしれません。

 

この“シンメトリー顔”をもつ人は本当に稀で、ほとんどの人はどこかしら“アシンメトリー”(左右非対称)の部分があるはずです。(ご自身の正面に映った顔を写真で見てみてください)

でもそれを“シンメトリー”に近づけることで、本能に訴えかけるモテ要素をモノにできるとあって、近年専門の整体クリニックが登場したりと注目されている分野です。

 

「クリニックでお金をかけてまでは」という人は、今すぐできる以下のことに気をつけてみるのはどうでしょう?

それは……

「愛想笑いをやめること!!」

 

笑いたくないのに人が無理やり笑おうとすると、体の右半分を支配する左脳に働きかけることになるので、右の口角だけが上がる傾向にあります。(※左利きの人はその逆)

 

つまり、愛想笑いが日常化してくると、どんどん口が曲がっていき、“アシンメトリー化”が進んでしまうというわけ。

 

さてさて海老蔵さんのボッコボコになった顔が無事にシンメトリーに戻るかどうか、注目してみてください。麻央さん的には多少アシンメトリーになったほうが心配が減るような気がしますが……。

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