なかなか言う機会がない「愛してる」を言ってもいい場面4つ

唐突ですが「愛してる」って言葉、どのくらいの頻度で使っていますか? 映画やドラマではお馴染みでも、リアルな生活ではなかなか使う機会ってないかも……。重い女だと思われたくないですしね。でも、こんなシーンなら多用しても大丈夫!「愛してる」を言ってもいい場面を4つお伝えします。
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場面1:酔っ払っているとき

彼とのお酒の時間、楽しいですよね。最高潮に酔っ払ってくると、テンションもマックス! 思わず彼に溢れんばかりの愛の言葉を囁きたくなる女子だって少なくないはず。

彼も同じくらい酔っ払っている時ならば後から忘れてくれる可能性が高いので、重い言葉をガンガン吐いても全然問題ナシです。

彼がどのくらい酔っているのかを見極めつつ、日頃は言えない愛の言葉を伝えまくっちゃいましょう。

 

場面2:彼が「愛してるよ」って言ってくれたとき

大好きな彼から「愛してるよ」って言われると、超絶ハッピーな気持ちになります。大事な彼女だからこそ「愛してる」を言ってくれるわけですしね。

このときは、彼も同じテンションになっているから、お返しの「愛している!」を伝えてなんの問題もありません。

むしろ、彼が一生懸命に愛を囁いてくれているのに固まっているだけでは、その場の空気も壊れますから、積極的に口にしたい場面。

 

場面3:恋愛映画を観た直後

ロマンティックな恋愛映画を観たあとは、ラブテンションが上がります。

一緒に映画を楽しんだ直後なら彼のテンションも上がってるので、映画の高揚感そのままに「愛してる!」を伝えれば二人の仲が盛り上がるタイミング。

けど“直後”ではなく“数日後”など、時期を逸してしまうと「ハァ?」としか思われないので、鑑賞直後のタイミングが狙い目です!

 

場面4:エッチの時

エッチはメイクラブ。だからこそ「愛してる」を言うのにもっともふさわしい場面と言っても、過言ではないのかもしれません。

男子としてもテンションはかなり上がっていますし、このフレーズを囁かれると愛おしさも倍増。

『Menjoy!』の数々の過去記事でも、エッチ中の「愛してる」は気分を盛り上げるのに最適なフレーズだと繰り返しご紹介しています。

お互いの気持ちが盛り上がっているときの「愛してる」は、ラブを育むフレーズとして最強ですよね。

 

闇雲に「愛してる」を伝えると、ただの重い女になってしまうこともあるだけに使い方には頭を抱えちゃいますよね。

でもこんな場面なら、彼もすんなり受け入れてくれる可能性が高め。

彼に「愛してる!」を伝えたくてしょうがない女子は、こんなシーンをむりやり作ってみてもいいかも!?