離婚したい夫・妻の本音は?離婚したい理由と離婚したいと思ったときの行動

離婚したい夫や妻の本音を知りたいですか? 今回は「離婚したい」という感情を徹底的に大特集! 離婚したい理由と離婚したいと思ったときの行動を中心に、「離婚したい」のアレコレをお伝えします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

1:離婚したい…と思っちゃう理由は?

「もうこの人とは無理……。本気で離婚したい!」と考える既婚者は、決して少なくはありません。

そこから実際にアクションを起こす人、「離婚したい」と思いつつも現実的にはなんらかの事情があって離婚に踏み切れない人、「離婚したい」気持ちはあってもまだ結論が出ずに悩み続ける人……と、いろいろです。

(1)離婚したいけどできないという人も多い?

「離婚したいけど、できない」と口にする人も珍しくありません。

子どもの存在を理由に「できない」人や、金銭的事情や世間体を理由に「できない」と思っている人もいます。

(2)離婚したいと思ったらどうするべき?

では「離婚したい」と思ったら、どうすべきだと思いますか?

縁あって一度は夫婦になった関係。できれば離婚せずに済むのがベターではあります。

しかし「もう、本気でこの人とは無理……」と結論が出たなら、ズルズルと一緒に過ごしても、幸せな日はやってきません。

本気で離婚に向かうのであれば、なんらかのアクションを起こさなくてはなりません。

 

2:離婚したい夫の本音5つ

それでは、まず「離婚したい」と考えている夫の本音を探っていきましょう。

完全匿名を条件に、現在「離婚したい……」と口にしている男性5名から、話を聞きました。

(1)「親族との折り合いが悪過ぎる」(39歳男性)

「結婚して4年ですが、妻と僕の親族との折り合いが悪過ぎます。

僕の親や親戚は妻と仲良くしようと努めているのに、妻のほうに親しくする気がなく、法事など親戚が集まる場でも、ひとりで仏頂面をしています。

口を開けば僕の身内の悪口ばかり言っているし、もうウンザリです」

(2)「好きな人ができた」(37歳男性)

「結婚10年目ですが、妻以外に好きな人ができてしまいました。

もともと妻とはセックスレスな上に、会話もほとんどなし。妻は家事も適当にこなしつつ、家庭をないがしろにして好きなことをしているような生活です。

子どもがいないので、離婚をしてリスタートを切りたい。

好きな人とは不倫関係ではなく、僕が片思いをしている状態なので、きちんと離婚してから、アプローチしたいです」

(3)「妻が別人になってしまった…」(34歳男性)

「結婚するまでは可愛らしい女性だと思っていたのに、結婚してから別人になりました。

ふてぶてしい顔で文句や不満しか言わないし、気に入らないことがあるとすぐに感情を爆発させて、般若のような顔で怒ります。

正直、もう妻への愛情はありません。離婚して、自由な生活を取り戻したいです」

(4)「自分勝手過ぎる妻にウンザリ」(33歳男性)

「自分勝手過ぎる妻に、本気でウンザリしています。

妻は結婚と同時に専業主婦になりましたが、家事はいい加減だし、料理も加工食品を温めて出してくる程度で、家のことをほとんどしません。

なのに、僕が稼いできたお金で好きなものを買って浪費ばかりしていたり、家にご飯があると思って帰宅したら飲みに出かけていて何もなかったり……と自分勝手過ぎるんです。

結婚して6年になりますが、そろそろ本気で離婚したいです」

(5)「子どもを作りたがらない妻に嫌気がさしました」(40歳男性)

「僕が37歳、妻が35歳のときに結婚したんですが、結婚したと同時に“私、子どもは作りたくない”と、一方的に宣言されました。

それまでは、僕が子どもの話をすると“欲しいね”って合わせていたくせに、入籍した途端に“本当は欲しくない”と手のひらを返してきたんです。

最初は一時的な気分で言っているのかと思っていたんですが、妻はそれを理由に結婚と同時に、夜の営みも拒絶してくるようになりました。

ぶっちゃけ、ただ結婚したかっただけで、相手は誰でも良かったんだろうなって感じなんで、そろそろ僕から三くだり半を突きつけたいと思っています」

 

3:離婚したい妻の本音5つ

続いては同様に「離婚したい」と思っている妻側の本音に迫ります。

こちらも完全匿名を条件に、5人の女性に離婚したい理由を語っていただきました。

(1)「姑の嫁いびりがヤバ過ぎます…」(39歳女性)

「結婚して1年ですが、姑からのイジメがヤバ過ぎて、早く離婚したいです。

結婚と同時に、高齢の姑も一緒に暮らし始めて“同居”で生活をしていますが、夫がいないところで肉体的暴力まで振るってくる姑で、警察沙汰にもなっています。

それでも夫は“オフクロには何も言えない”と言って野放しにしていて、私の味方はしてくれません。

正直、夫は姑の面倒を見てもらうつもりで結婚したんじゃないか……って気がしています。

早く離婚して、鬼姑のもとから離れたいです」

(2)「お金(生活費)を入れてくれません」(34歳女性)

「9歳年上の夫と結婚して2年ですが、生活費を入れてくれないので困っています。

私は結婚と同時に仕事を辞めたのですが、“家にいるだけならお金なんていらないだろう”と言って、1円もくれません。

働きに出たいと言っても“ダメだ”の一点張りで、まるで軟禁されているかのような生活です。

今は私の貯金を切り崩しながら日々の食費などを賄っていますが、このままでは破綻してしまいますし、早く離婚したいんです。

でも、お金がないので弁護士に相談にも行けず、どうしようかと思っています」

(3)「DVやモラハラに耐えられません……」(33歳女性)

「結婚して3年ですが、夫からのDVに耐えられなくなってきました。

殴る・蹴るは新婚当初より落ち着いていますが、ひどいモラハラと性的な暴行もしてきます。

何度か親を巻き込んで話し合いをしてきたんですが、なかなかDVは収まらず、幸せとは言い難い毎日です。

実家に逃げても追いかけてくるし、どうやって離婚しようか真面目に悩んでいます……」

(4)「精神的に虐待されています」(34歳女性)

「夫はここ1年くらいで性格が変わってしまい、毎日私を精神的に虐待してくるようになりました。

私が何をどうしても気に入らないことがあるようで“お前ほどバカな女は見たことがない”、“ダメな女なのに結婚できたことに感謝しろ”などと言っては、なんでも自分の思ったようにしようとします。

気に入らないことがあると“罰ゲームだ”と言って生活費を減らされたり、外出を禁止されたりもします。

もう疲れ果てたので、離婚したいです」

(5)「極度のマザコンにウンザリです」(40歳女性)

「結婚して3年目ですが、夫が極度のマザコンで、ウンザリが止まりません。

新婚当初はそれなりにラブラブでしたが、夫婦関係が落ち着いてきた途端に、夫は母親にベッタリになりました。

夫の実家の近くにマンションを買ったので、徒歩で4分ほどの距離に姑が住んでいますが、夫は毎晩姑のもとに帰宅し、そこでご飯を食べてから家に帰ってくるような生活をしています。

週末も、朝から姑のところに行っているので、いつも一緒に出かけたりしているみたいです。

夫に“私も仲間に入れてほしい”とお願いしたところ、“オフクロと俺は血の絆があるから、他人である君は黙っていてくれ”などと言い出し、疎外感を覚えています。家庭よりも姑を優先する夫に、ほとほと愛想がつきました」

 

4:離婚したい理由ランキング5

ここからは“離婚したい理由”の実態をご紹介します。

リクルートマーケティングパートナーズのブライダル総研が実施した「離婚に関する調査2016」を参考に、離婚理由のランキングをご紹介します。

男女1,000人に離婚理由をアンケート(複数回答)した結果、このような結果に!

5位 夫婦の会話がない・・・29.2%

5位には「夫婦の会話がない」がランクイン。アンケート回答者のうち29.2%の人が理由としてあげています。離婚と夫婦のコミュニケーションが深い関係にある実情がうかがえますね。

会話がなくなると、相手が何を考えているのかわからなくなりがち。夫婦関係が悪化する要因のひとつにもなりそうです。

4位 金銭感覚の違い・・・36.4%

結婚生活とお金は切っても切れない間柄。金銭感覚が異なると、それだけで日々の生活に強い不満を抱きがちです。

感覚のすり合わせがうまくいかなかった場合、夫婦関係を解消するほど深刻な問題になる……ということですね。

3位 性格の不一致・・・38.7%

恋愛時代には「相性バッチリ!」と思っていても、いざ結婚してみてから「こんな人だったなんて……」と相手に幻滅するのは比較的よく耳にする話。

しかし、その不一致がとんでもなく大きかった場合には、夫婦でいることが難しくななることもあるようです。

2位 人生観の違い・・・40.9%

2位には「人生観の違い」がランクインし、なんと約4割もの人が選ぶ結果に。

人生観が異なると、相手とひとつ屋根の下で暮らしていても、お互いが向いている方向が違うので「この人とはやっていけない」と多々思うことになりそう。それが離婚を決意する原因になるのは、理解できますね。

1位 価値観の違い・・・46.4%

1位は「価値観の違い」でした。こちらは半分くらいの人が離婚理由としてあげています。2位の人生観の違いや、4位の金銭感覚の違いなども含まれますよね。

他人同士なわけですから、多少の考え方の違いがあるのは当たり前。でも、そんな小さなズレが積もりに積もったり、そもそも根本的な考え方の違いが明確になったり……許容の範囲を超えてしまうと、夫婦としてやっていくのは、厳しいかもしれませんね。

 

5:別居?離婚したいと思ったら?まずどうする?5つ

ここからは実用的なお話です。

「離婚したい」と思ったら、まずどうするのが正解なのか……、相談できる先を中心に、その方法を5つご紹介します。

(1)自分の親に相談する

結婚は2人だけの話ではないのと同じで、離婚を決めたときにも、まずは親にその決意を伝えながら、意見を聞いてみると具体的な道筋が見えてくることも。

「それなら、実家に戻ってきなさい」と親が言ってくれれば、離婚が成立するまでの間、身を寄せる場所ができますし、場合によっては金銭的援助が受けられるかもしれません。

(2)弁護士に相談する

離婚の話し合いが難航しそうな場合には、早い段階で弁護士に入ってもらうのが安心です。

当人同士だと感情的になって話が進まない、あるいは相手がのらりくらりと離婚を回避しようとしている……などの事情があるなら、専門家が間に入ることで冷静かつスムーズに話し合いが進みやすくなります。

お金に不安があっても『法テラス』などに相談すると、無料または安価で弁護士に相談できる制度があります。

(3)離婚経験者の意見を聞く

周囲に離婚を経験した人がいるならば、参考までにその人の意見を聞いておくのも大事です。

離婚の条件や進み方は個人差があるとはいえ、過去に似たような経験をした人が身近なところにいると心強いもの。なにかとアドバイスしてもらえるのも、安心です。

(4)行政機関にアドバイスをもらう

DVや虐待など、切迫した身の危険がある場合には、すぐに行政機関に相談するのがいい場合も。市町村役場・区役所にある法律相談窓口なら、無料で弁護士に相談することができます。また家庭裁判所に設置されている家事相談というコーナーでは、調査官や書記官が家事事件一般について無料で相談にのってくれます。

離婚したがっている妻に対して夫が逆上し、さらなる悪い事態を招くケースもゼロではありません。身の危険を感じている場合には第三者を頼る勇気も必要です。

(5)友人に相談する

離婚するにあたって、なんでもひとりで考えて解決しようとすると、その負担は思っている以上に大きくのしかかかってくるものです。

親しい友人がいるならば、友人には赤裸々な本音を打ち明けつつ、アドバイスを求めるようにしておくと、孤独を感じず、ストレスも発散しやすいものです。離婚による精神的負担を少し軽減できるかもしれません。

 

6:離婚したい夫が取りがちな行動5つ

「離婚したい」と考えている夫がやりがちな行動もあります。

ここでは、代表的な行動を5選ご紹介します。

(1)家にいる時間が減る

「離婚したい」と思うほど妻に嫌気がさしている夫は、浮気しているわけではなくとも、自宅にいる時間が減る傾向にあります。

仕事が終わってから、わざと飲みに行って家にいる時間を減らしたり、マンガ喫茶に寄って時間を潰したり……。

なるべく家に帰る時間を遅くして、妻と顔を合わせる時間を少しでも減らそうとする夫は少なくありません。

(2)会話に応じなくなる

妻が何かを話しかけたり提案したりしても、以前のようには応じなくなりがちです。

夫にしてみれば、もはや「夫婦関係を円満にしよう」という気持ちが失せている状態。妻が言っていることに対し「どうでもいい」という心理が強く働きやすい傾向にあります。

その結果、妻からの会話に応じなくなる、あるいは反応が鈍くなるといった行動にも出がちです。

(3)顔が暗くなるor無表情になる

真剣に離婚を考えている夫ほど、表情が暗くなったり無表情になったりする傾向も強いです。

「どうやって離婚を切り出そうか……」と考えているのが、思わず顔にも出てしまうというわけです。

また離婚を決意した夫は「妻と一緒にいても楽しくない……!」という気持ちが強くなってくるので、笑顔が減る傾向もあります。

(4)家にいても妻と一緒に居たがらなくなる

自宅に居ても、妻がいる部屋とは別の部屋で過ごしたがると言うのも、真剣に離婚を考えている夫ほどやりがちな行動です。

もはや、妻と一緒に何かをする気にならなければ、会話をするのも面倒……という本音が隠されていることも多く、それらの本音が家庭内での行動にも現れてしまうわけです。

(5)一緒に出かけなくなる

「もうこの関係は終わりにしたい」と決めた男は、新たな思い出作りをしない傾向も強いです。

これまで毎年恒例で出かけていた旅行に行くのを渋ったり、週末に一緒に出かけていた買い出しに出かけなくなったり。

離婚を決めたとなると、家族サービスをする必要もなくなるので、妻や家族と一緒に出かける機会を減らそうとする夫も多いです。

 

7:子どもが一番?離婚したいけどできない理由5つ

他方で「離婚したいけれど、できない」とモヤモヤを抱えている人も少なくありません。そんな人が抱えがちな理由を5選お届けします。

(1)子どもがいる

子どもがいる場合には「離婚したくても、子どものために我慢する」という選択をする人も多いでしょう。

シングルマザーやシングルファーザーになって子どもを育てていくだけの覚悟をもてなかったり、子どものためを考えて「成人するまでは我慢しよう」となったり。

夫婦としては関係が破綻しているけれど、子どもへの影響を考えて、離婚を踏みとどまるケースです。

(2)お金がない

先立つものがなければ、離婚どころか別居にすら行動を移せません。離婚をしたいと思っても、身動きが取れない人も多いのではないでしょうか?

貯金がない場合には「離婚してからの生活が不安だ」となる人もいます。

お金があれば離婚に向けて動き出せても、お金がないせいで行動に移せなくなっているというパターンです。

(3)世間体が気になる

世間体を気にする仕事をしていたり、そもそも性格的に世間体が気になって仕方がないタイプだったりすると、夫婦関係が破綻していても「でも、世間の目があるし……」という理由で、離婚に至れないケースもあります。

自分の人生なので、悔いのない選択をするほうがいいのはわかっていても、最後のところで「世間体が……」となってしまい、具体的な行動に移せない人は多いです。

(4)親が強烈に反対している

離婚する意思を親に伝えてみたら、想定外に反対された!というケースもあります。

自分の人生なので親がどう言おうが強行突破をする人だって少なくないのですが、日ごろから「親の言うことは聞かなくちゃ」という気持ちが強い人ほど、こういうケースに陥りがちです。

(5)離婚後の将来が不安

年齢的な理由だったり体力的な事情だったりで「離婚したあと、ひとりで生活できなかったらどうしよう」と不安が大きくなると「離婚したいけど、できない」に至りがちです。

金銭的な不安はなくとも、そのほかの事情によって将来への不安が大きくなると「離婚したいけど、我慢したほうがマシなのかも……」と考え、行動に移さなくなりやすいです。

 

8:離婚したい…と思ったとき参考になるブログ5選

「離婚したい!」と思ったときには、同じように考えている人が運営するブログも参考になります。

ここでは、離婚を考えている人の参考になりそうなブログを選りすぐって5つをご紹介します。

(1)「サレ妻の離婚に至るまで(*_*)」

小さな子どもを抱えながら「離婚したい」と宣言した夫と向き合ってきた経験を赤裸々に綴った女性のブログです。

「離婚したい夫 したくない妻」の立場で、争ってきた経緯が描かれているので、同じような気持ちや立場の人には、参考になる記述が多いはず。

別居から離婚に至り、現在はシングルマザーとして奮闘している運営者。そのリアルな体験が綴られた記事は、夫にどう対処すべきか悩んでいる人のヒントになるかもしれません。

(2)「旦那の不倫で離婚した!~いつか“えみふる”になる~」

夫の浮気で、最終的に離婚に至った妻の赤裸々な本音を綴ったブログです。

愛する夫に裏切られ、途方にくれている女性がパワーをもらえる力強い記事が多いのが印象的。離婚を考えている人の力になるような内容で溢れています。

離婚に負けず、前向きに生きている姿に、勇気をもらう女性も多いはず!

(3)「元サレ妻の人生の再構築!!ファイト!!」

夫の不倫が発覚し、再構築に取り組んでみたものの、最終的には夫婦関係を清算した女性のブログです。

運営者が国際離婚を経験しているため、国際離婚を考えている人の参考になりそうな記事も多い印象です。

(4)「ある日突然嫁が出て行った」

離婚を経験した夫側の視点で書かれているブログです。

裁判を通じて離婚をした夫。裁判での証言の様子や妻の言い分を記録している記事が多く、離婚裁判になりそうな人には、特に役立つかもしれません。

離婚はある意味、究極の夫婦喧嘩。最後に納得いく形で離婚するためには、どんな風に立ち向かっていくべきなのか? そのヒントがたくさん描かれています。

(5)「アホ旦那との離婚戦争」

夫の不倫、離婚訴訟を経て離婚に至った女性の経緯が綴られているブログです。

不倫をした夫から離婚を請求され「有責配偶者からの離婚請求」という不条理な壁にぶち当たった妻の苦悩が赤裸々に描かれています。

協議での離婚が成立せず、調停や裁判での離婚を視野に入れざるをえなくなってしまった人にとって、参考になりそうな記事も多くあります。

 

9:「離婚したい」と思ったら慎重な行動を

「離婚したい」と思っても、勢いだけで離婚してしまえば、後悔を呼ぶ可能性も低くはありません。

「離婚したい」と思っている理由にもよりますが、修復の可能性を模索するなどして「やるべきことはすべてやった」と自分が納得してから、離婚を決意することも大切。後悔を呼ばないためには大事な心がけだと筆者は考えます。

安易に離婚して「こんなハズじゃなかった……」となるのがもっとも残念な結末です。「離婚したい」と思ったときほど冷静さを失わないことが重要と言えるでしょう。

 

【参考】

離婚に関する調査2016 – ブライダル総研

サレ妻の離婚に至るまで(*_*)

旦那の不倫で離婚した!~いつか”えみふる”になる~

元サレ妻の人生の再構築!!ファイト!!

ある日突然嫁が出て行った

アホ旦那との離婚戦争