結婚相手の決め手は?「今の相手と結婚しても大丈夫?」診断つき

結婚相手の決め手はどこなんでしょう? 今の相手と結婚するのを迷っているあなたへ、恋愛心理カウンセラー・占い師の筆者が、心理から占いまで、「結婚相手を決めるためのポイント」をたっぷりご紹介致します!
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1:結婚相手を選ぶポイントは?

(1)結婚相手の見極めは難しい?

結婚相手を見極めることは難しい……と一般的には言われます。しかし一部で、「出会った瞬間に、この人と結婚すると思いました」という人がいるのも事実ですよね。

そこで今回は、どんなポイントで結婚相手を見極められるのか? その決め手について学んでみましょう!

(2)結婚相手の理想像ってある?

どんな人でも、結婚相手の理想像をある程度は持っているものです。

しかし、その理想像の細かさには個人差があります。

身長から顔、体型、年齢、職業、年収、趣味嗜好まで……細かく条件を決めてしまう人もいれば、「何でもいいから、とにかく普通の人」などと言い出すパターンもありますよね。

結婚相手の理想像は、まったく決めないのも良くなく、また細かく決めすぎることも良くありません。

決めなければ決めないほど、裾野が広がって良いと思われがちですが、反対に「誰を見てもいいような気がする」という点で、決めづらくなってしまいます。

「普通がいい」というのは、典型的な婚活難航の原因。なぜなら、「普通の人」ってなかなかいない!のが現実だからです。

もちろん、条件を細かく決めすぎていると、その条件に当てはまる人を探すのは大変ですね。

結婚相手の理想像は、深く考えるといろいろ出てくるかもしれませんが、条件を3~4個に絞るのがおすすめです。

(3)結婚相手を占いで選ぶことも?

いまどき、占いだけで結婚相手を選ぶ人はなかなかいないでしょうけれど、占いを結婚相手選びの参考にすることはできます。もちろん、占いを参考に、結婚相手を選んでいる人も、少なくありません。

そこで以下では、占い師の筆者が、結婚相手選びに役立つ占い方を、詳しくご紹介致します。

 

2:【完全無料】結婚相手の占い方

(1)結婚相手を生年月日で占う

ここからご紹介する占い方法のほとんどは、インターネット上で検索すれば、無料占いをしてくれるサイトが見つかる方法ばかりです。

もちろん、本格的に占い師を探し、依頼することが理想的でもありますが、とにかくひとまずはコストをかけずに……と考えている場合は、それぞれのキーワードで検索してみてください。

さて、まず結婚相手を生年月日で占う場合、必要になるのは自分の生年月日です。自分自身の生年月日を参考に、数秘術や西洋占星術で相手の生年月日や、イニシャルを占うこともできます。

西洋占星術(ホロスコープ)を使う場合は、相性の良い生年月日を割り出すことで、婚活などで出会った相手の生年月日に注目し、自分と性格が合いそうな人を探すことができます。

また相手の生年月日がわかっている場合には、その人が結婚相手になるかどうかを占うこともできるでしょう。

(2)結婚相手の顔を占う

結婚相手の顔を占う方法で、最も話が早いのは、霊視の占い師に依頼をしてしまうことです。

霊視占いの占い師は、人には見えないものをビジュアルで「見て」います。当然、未来の結婚相手の顔といったものも、絵や写真のような感じで「見え」てしまうのです。

ですから、本気で結婚相手の顔を知りたいのなら、霊視占い師に依頼するのが最も早いということなのです。

だけどそれだとお金がかかるでしょ……という場合、無料で結婚相手の顔を当ててくれる占いサイトもありますので、探してみましょう。その多くは、生年月日を入力すると相手の顔までわかってしまう……というもののようです。

これらのほかに、タロットカードなどのカード占いでも、相手が持っている雰囲気や、ある程度の身体的特徴がわかる場合があります。

(3)結婚相手の職業を占う

結婚相手の職業を占うことのできる方法は、タロットなどのカード占いがいちばんおすすめです。

カード占いには、タロットカードや、ルノルマンカードに代表されるさまざまなオラクルカードなどがあります。占い師の場合、それぞれの占い師が、最も感覚に合うカードを選んで使っています。

無料占いサイトでも、これらの占いを利用して結婚相手のことを占えます。職業の名称が具体的に出るというよりも、カードから連想されるいくつかの職業を教えてもらえるでしょう。

また、西洋占星術でも、あなたが結婚相手に選びやすい職業を教えてもらうことができるかもしれません。

(4)結婚相手の名前を占う

現在では、結婚相手の名前が占えるサイトもたくさん登場しています。無料占いと言っても、なかなか便利なものもあります。

また、名前をドンピシャで断言してくるサイトもあれば、イニシャルだけであったり「たかし、もしくは、たけし」のようにインスピレーションを答えてくれたりするサイトもあります。

(5)結婚相手の名字を占う

名字に関しても、基本的には名前と同じで、無料占いサイトで占うことができるものがいくつもありますので、ひとまず試してみるのがおすすめです。

こちらも「あなたの未来の名字は田中でしょう!」と断言するサイトもあれば、「ヤマダか、ヤマモト」のようにニュアンスで答えてくれるサイトもあります。

こうしたサイトがどのような仕組みで、相手の名前を割り出しているのか、詳しくはわかりませんが、占いのジャンルでいえば、これもやはり霊感、霊視占いの範疇ですので、もし占い師に直接「未来の結婚相手の名前、名字が知りたい」と頼むなら、霊感霊視の占い師がおすすめです。

無料占いで出てきた名前であっても、何かのご縁。婚活の前に占いをしてみたり、気になる人がいるときに占ってみると、意外に「この人のことだったんだ!」という相手が見つかるかもしれません。

(6)結婚相手の年齢を占う

結婚相手の年齢については、「結婚時の年齢」を占うサイトや、「あなたとの年齢差」を占うサイトなどがあります。

また、占いによって、自分の趣味が年上なのか年下なのか……を知っておくことは、その後の結婚相手探しに非常に役立ちます。

こうしたことを占い師に相談するには、性格をよく診断してくれる四柱推命や数秘術、どのような相手が好みかを診断できるタロットなどがおすすめです。

 

3:この人と結婚しても大丈夫?結婚相手診断項目

(1)機嫌が悪い時間が少ない

まず結婚相手の候補を決める前に、その人のご機嫌レベルをよく観察してみましょう。

人間の分け方にはさまざまなものがありますが、「ご機嫌レベル」で分けたときは2種類の人間がいます。

常に機嫌良くいられるよう努力している人間と、そうでない人間の2種類です。

ひとりでいるときはともかくとして、誰か他の人と一緒に時間を過ごすときは、機嫌良く、相手を不快にしないように努力するのが、人間のあるべき姿です。

機嫌悪く振る舞うということは、相手に非があってもそうでなくても、相手を不快にすること。

しかし中には、機嫌良く振る舞うのは恥ずかしいとか、機嫌は悪めにしておいたほうが格好良い……という価値観で動いている人もいます。

長期間、一緒に居られる相手かどうかを見極めるためには、ご機嫌に振る舞える相手かどうかを知っておくことは大切です。

(2)車を運転しても豹変しない

車を運転しているとき、人間は本性を出すと言います。それはなぜでしょう?

車に乗るということは、本来ひとりの人間として発揮できる以上の力を手に入れる、ということを示しています。

そこで気持ちが大きくなってしまい、歩行者や他の車に対して暴言を吐いたり、中には煽り運転やスピードの出し過ぎなどの危険運転をする人もいないではありません。

普段は優しい、あるいは普通の人だと思っていたのに、車に乗って豹変するなら危険人物です。絶対に結婚してはいけません。

ちなみに普段運転しない人を相手にしている場合、運転免許があるなら意図的にドライブデートなどを仕組んで、レンタカーを運転してもらい観察するという方法があります。

運転免許がない場合は、お店で店員さんに対応する態度を観察してみると良いでしょう。

(3)お金を使いすぎていない

お金をどれくらい使うか、ということに対しては、正解はありません。

収入によっても、価値観によっても、適正価格は違うのです。

ただ観察しておきたいのは、相手の人がお金を使いすぎている……とあなたが感じるかどうか、という部分です。

例えば、服を買いに行くのに、彼が購入するTシャツは1枚20,000円もするモノだったら、あなたはどう思いますか?

収入もありそうだし、2万くらいいいんじゃないの、と思えるなら良いでしょう。

えっ、そのレベルのシャツに2万も出しちゃうの……と思うなら、それはあなたに合った彼ではないのかもしれません。

(4)お金をケチりすぎていない

お金を使う金額の多さと同様、少なさについての価値観もよくチェックしておきたい部分です。

例えば、あなたへの誕生日プレゼントの価格は適正だと思いますか?

中には、自分にはひたすらお金をかけるけれど、彼女にはまったくお金をかけないという男性もいますので、観察のしどころですよ!

(5)一緒に食べる食事がおいしい

その人と一緒に食べる食事は、おいしいと感じますか?

食事のおいしさには2種類があります。味のおいしさと、心理的なおいしさです。

彼が好んで食べるものの味が、あなたの好みでなかったとしたら、食べ物の好みが合っていない可能性があります。

同時に、一緒に食事をすることによって、心理的な満足を感じられないのなら、それは結婚相手として不十分と言わざるを得ないでしょう。

(6)酒、タバコとギャンブルに関する考え方が一致している

酒もタバコもギャンブルも、いわゆる嗜好品で、パートナーに強要することも、パートナーが禁止することも、なかなか難しいものです。

飲む飲まない、吸う吸わない、するしない……どちらが良い悪いというものではなく、カップルの間でその考え方が一致していることが大切です。

自分はやらないが、相手はやっても良い、というタイプの人と、実際にギャンブルをする人とは、相性も良好でしょう。

相手に吸われたくない人と、自分が吸う人とでは、もちろん相性は最悪。

大切なのは、相手と自分との考え方がきちんと組み合うことです。

(7)両親・親族との距離感が似ている

両親や親族との距離感は、考え方が違えば、結婚後に理解し合うことはなかなか難しい分野なので、注意が必要です。

両親や親族との関係を大切にするタイプの人とそうでない人が結婚すると、婚姻関係を揺るがしかねない大きな問題に発展することが少なくありません。

彼あるいは彼女は、自分自身の両親を大切にしていますか?

自分の親を大切にしない人は、パートナーの親も大切にしません。その必要がないと考えているからです。

親族関係も同様で、きちんと親族に礼儀を尽くし付き合ってこなかった人は、パートナーの親族と付き合うことに対して抵抗感があったり、「その必要はない」と主張したりするものです。

(8)プライベートの飲み友達が少数でもいる

あなたの結婚相手に、プライベートで飲み友達がいるかいないかは、大きなポイントとなります。

なぜなら、同年代の友達から得ることのできる情報は非常に多いからなのです。

会社の関係なら言ってくれないような厳しいことを、友達なら言ってくれる可能性もあります。

また反対に、落ち込んだときや悩んだときに、共に立ち向かってくれるのもまた友達でしょう。

友達は、結婚した後でも、妻あるいは夫とはまた違った視点で、客観的な意見をくれる大切な存在。

そうした存在を持たない人は、多様な価値観に触れることができなかったり、何かトラブルがあってもいさめてくれる人もいなかったりで、パートナーとの間にもトラブルを起こしやすいと言えるでしょう。

(9)褒め合える

パートナーに褒めてもらえるということは、人生のモチベーションを保つ上で大変重要なことです。

それもどちらか片方が、いつももう片方を褒めるというのではなく、結婚をするなら、お互いに褒め合える関係が望ましいでしょう。

相手を褒めるのは照れくさいとか、あまり好きではないという人もいます。しかし、相手を褒めることができない人と、長い期間を共に過ごすのはつらく感じられることもあります。

また、相手のことを褒めないのは照れくさいのではなく、相手の努力や実力についてまったく無視しているせいかもしれません。

自分がどの程度相手に対して賞賛を送ることができているのか、相手はその姿勢に応えてくれるのか……

一生のこととして、真剣によく見極めましょう。

(10)一緒にいると成長できる

結婚する相手に必要なのは、一緒にいると成長できる……という実感です。

人には成長意欲というものがあります。もちろんその意欲の大小には個人差がありますが、これまでの人生を頑張ってきた人ほど、一緒にいて成長のない相手と結婚するのはつらく感じるでしょう。

そうでなくても、男女のお付き合いは、成長できるものと、反対に自分の実力が発揮できなくなるものとに二分されます。

相手とのお付き合いが成長につながっていると実感できれば、結婚するという選択肢も良いのではないでしょうか。

 

4:運命?男女に聞いた「今の相手と結婚した決め手」

(1)見た目が好み

男女問わず、結婚相手を選んだ決め手として「見た目が好みだった」という人は一定数います。

もちろん、その他の諸条件もあるわけですが、それ以上に、結婚したら毎日顔を合わせるわけですから、見た目が好みでない人とは結婚できない……という意味です。

見た目を決め手にしたという人は、実は女性よりも男性のほうが圧倒的に多いのが現実!

女性の場合は、決め手というほどではないけど、一応重要なファクターとして考えている人が多いようです。

(2)明るい性格

性格の明るさは、将来的な結婚生活の明るさにつながるものとして、結婚相手の決め手にしたという人が多い項目です。

結婚生活が暗いものがいいか、明るいものがいいかといえば、やっぱり明るいものがいい、と考えている人はたくさんいます。

しかし、いまいち自分の明るさに自信がないとか、自分自身がマイナス思考タイプであるという自覚がある人は、自分よりも明るい人を結婚相手に選ぶ傾向があるようです。

(3)安心感がある

結婚において、相手に自分の将来を預けることができるという安心感はとても重要なもの。

というわけで、安心感を持てる相手であるかどうか、ということを結婚の決め手にした人もたくさんいます。

この人なら、自分の将来を預けてもいい……と思える安心感を感じられる相手と結婚することはとても大切ですね。

(4)尊重してくれる

お付き合いしている間、自分のことよりも、彼氏あるいは彼女のことを優先できる人は、結婚相手として選ばれやすい傾向にあります。

付き合っていれば、お互いの都合や予定、考え方の面で、違いが出てくることは多々あります。

そんな中で、自分の考えや都合よりも、相手のそれを尊重する行動が取れる人は、相手から感謝され、結婚したいな……と思ってもらえるでしょう。

(5)尊敬できる

男女を問わず、結婚相手に選んだのは尊敬できる人だったから!という回答も多く見られます。

この中には、さきほどご紹介した「明るい性格」なども含まれ、プラス思考、困ったときでも動揺しない、仕事がしっかりできる、頼りになる……などいろいろな意味合いがあるようです。

いずれにしても、相手から「この人は尊敬できるな」と思われると、相手を尊重する姿勢にもつながり、結婚相手としてお互いに選ばれやすくなるでしょう。

 

5:結婚相手の女性に求める条件や選び方・見極め方法

(1)家事ができる

結婚相手を選ぶとき、家事能力を重視する男性はやはりまだまだ多いようです。

しかし、そんな男性にも2種類います。

自分も家事ができるから、分担するために相手の女性にも家事ができてほしい、と考えるタイプ。

それから、自分は何もしないから相手には家事をやってほしいというタイプ。

前者なら良いですが、後者なら女性側が苦労してしまいます。

自分自身で家事能力を高めつつ、相手の家事能力がどうなのかにも注目するのがおすすめです。

(2)尊重してくれる

男性の場合、相手の女性には「自分を尊重してくれる」ことを求めがちです。

もちろん女性だって尊重してほしいと思うことはありますが、男性のそれは女性のとはちょっと違い、「男として立ててほしい」という意味合いを含んでいます。

ですから、単に意見を尊重してもらうというよりも、人前で優先してくれるとか、褒めてくれるといったことに価値を感じる男性も多いでしょう。

実際、男性とは女性から「男として立てて」もらわないとなかなか満足できない構造をしていますから、女性を見極めるときも、適切に立ててくれる女性を選ぶのが賢いと言えます。

(3)価値観が合う

男女共に、価値観が相手と合うことは重要です。

といっても、価値観が完全に同じ人は世の中にいないでしょう。

価値観が同じ人を見つけようとすると、結婚相手はなかなか見つかりません。

そうではなく、大切なのは、ある程度合致していることに加えて、相手の自分と違う部分を受け入れることができるかどうか、ということ。

この人の価値観は、どうやら自分のような人間には合っているな……そんな風に思える相手を見つけましょう。

(4)ひとりで過ごすことが好き

結婚相手の女性を探すとき、ひとりで過ごせる女性であるかどうかを重視する男性はあまりいないようですが、選ぶ条件や選び方としては視野に入れたい部分です。

ひとりで過ごすことが苦手な人は、男性より女性に多く見られます。集団で過ごすことがクセになっていたり、寂しがり屋だったりと理由はさまざまです。

いずれの理由だとしても、ひとりで過ごすことが苦手で、常に彼氏に側にいてほしい……彼氏ができたら彼氏に依存したい……というタイプの女性は、束縛感が強いものです。

そして、結婚すると、会社の飲み会に嫌な顔をしたり、友達と会うことさえも制限したり、といった暴挙に出ることもあります。

ひとりで過ごすことに抵抗感のない女性であれば、あなたが仕事関係で忙しくしていても、ある程度は耐えることができますし、結婚したからといってひとりの時間を楽しむことをやめないでしょう。

ただひとりで過ごすことのできる女性は、結婚するのも良いけれど、結婚しなくても大丈夫……という意識を持ちやすいという特徴もあります。

つまり、結婚生活に執着心がないので、夫があまりに妻のことをほったらかしにするのであれば、離婚を切り出されてしまう可能性も高いということを意味しています。

したがって、ひとりで過ごすことに抵抗感のない女性だから……と結婚後に構ってあげないと、今度は夫として不要とみなされ、捨てられる可能性もあります。

ひとりで過ごせる自立した女性のパートナーでいたいと思うなら、それなりの努力が必要であると覚えておきましょう。

(5)安心できる相手

結婚相手を選ぶなら、何よりも一緒にいて安心感のある相手、安心できる相手であることが大切でしょう。

結婚するということは、安らぐための家庭を築くということであり、万一のときは自分の生命も財産も相手に託すということでもあります。

ですから、安心できる相手でなければ、とても良い関係を何十年も築くことはできません。

あなたが結婚しようとしている相手は、一緒にいて安心感がありますか?

結婚した後、たいてい何十年も共に過ごす相手は、ふたりきりの空間を共有することも多いでしょう。

安心感がある、落ち着けるといった感覚はとても重要です。

 

6:すてきな結婚相手を探そう

結婚相手の見つけ方は人それぞれ。

でも、高望みをしすぎたり、ワガママを言わなすぎても、なかなか相手が見つからなかったり、誰を選んだら良いかわからなくなってしまうでしょう。

結婚相手を選びたいときには、「これを決め手にしよう」ということをひとつかふたつ、心の中で考えてみることがおすすめです。

そうすると、条件に当てはまる人と、そうでない人とを分けやすく、気持ちも決めやすくなりますよ!