おっぱい大好き男の言い分10連発…男はみんなおっぱいが大好き!

「男って、どんだけおっぱいが好きなんだよ」って思ったことはありませんか? おっぱいよりもお尻が好きという人もいますが、その人に「でもおっぱいも好きでしょ?」と聞けば「そりゃあね」と返事がくることが圧倒的。それ程まで好きなら、おっぱいのことを思いっきり語ってもらいましょう。そこで今回は、おっぱい大好き男の言い分を10連発でご紹介します。
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1:おっぱいはなぜ男を魅了するのか?

なぜおっぱいとは、それ程までに男性を魅了するのでしょうか。男性に聞いてみると「だって男にはないものから」「柔らかいから」などの意見が返ってきました。

しかし、それだけではおっぱいへの情熱を説明することはできません。なぜなら、柔らかいものはほかにもあるし、自分が持っていないものだから手に入れたくなるというのだって、別におっぱいでなくていいはずです。

なのになぜおっぱいなのか……その謎を知りたいと思いませんか? ということで男性に話を聞いてきました。

 

2:男がおっぱいを好きな理由5つ

男性はなぜおっぱいが好きなのでしょうか。その謎を解明すべく、居酒屋でいい感じにお酒がまわっている男性にお話を聞いてみました。

(1)それは本能である

「それは本能ですよ。僕はね、胸なんて単なる脂肪のかたまりだと思います。全然エロいものではなく、ただそこにあるもの。だからこそ、我々男たちがそこにエロさを感じることは間違っているし、女性が恥ずかしがって隠すのもおかしい。

それを知り合いの女性に熱く語ったとき、その女性は理解を示してこう言ったんです。“おっぱいを完全にエロい目で見ないことができると約束するなら、触っていいよ”って。でも私は、その瞬間、胸をエロい目で見てしまいました」(Tさん・27歳男性)

煩悩を排するというのは、かくも難しいものなのですね。脂肪のかたまりであるとわかっていても、そこに芽生えるエロティシズムを否定することはできない。おっぱいとは何なのか……謎は深まるばかりです。

(2)彼女の胸は俺のもの

「女性と握手してもセクハラにはなりません。しかし、女性の胸を触ったらセクハラになります。要するに、そこは絶対的な領域なわけです。恋人である男しかそれを触る権利はない。だからこそ、独り占めしたくなるし、他の男には触らせたくない。要するに彼女の胸というのは、女性が守るべきものであると同時に、彼氏が守るべきものでもあるのです」(Tさん・23歳男性)

彼女の胸は彼女のものであって、彼氏のものではないと思います。しかし、彼氏以外の男は触ることが許されないという意味において、神聖さを感じるというのは理解できます。大切なものは人に触らせたくない。もしかしたら、触らせないからこそ、大切なものになるという逆説も成り立つのかもしれません。

(3)理由などあってはならない

「おっぱいが好きということに理由などあってはならないのです。だって、“なぜおっぱいが好きなのか”という答えを見つけてしまったとき、我々はその理由がなくてはおっぱいを好きでいられなくなってしまう。好きなものに理由などいらないのだと思います。今はただ、おっぱいが好きということを大切にしたい」(Uさん・25歳男性)

確かに、理由がなくては好きになれないということはないでしょう。むしろ、好きに理由なんてないことが多いでしょう。メリットやデメリットなど関係なく、「好きだからこそ愛している」というセリフに込められた真理を教えてもらいました。

(4)嫌いでなくてはならない理由がない

「なぜ好きであるかを考えたとき、逆に嫌いになる理由を考えてみるといいのではないでしょうか。男性にとって、女性の胸が邪魔になるということはないはず。個人差はあれど、触り心地はいいし、男性にはないものだから希少価値もある。

それに、幼いころから、僕らはおっぱいの恩恵をたくさん受けていたわけです。それを嫌いになるなんてことは難しいでしょう。嫌いになる理由がないのなら、好きになるのは必然、そういうことだと思います」(Sさん・30歳男性)

男性がおっぱいを嫌いになる理由があるかと聞かれると、ないのかもしれません。ひとつの事柄を多角的な視点で捉えてみるということを、まさかおっぱいに教えられるとは思ってもいませんでした。

(5)我々はおっぱいを持つ女性が好きなのだ

「どうしておっぱいが好きなのかと聞かれると、私は“おっぱいは好きではない”と答えます。私はおっぱいが好きなのではなく、女性が好きなのです。女性は必ずおっぱいを持っています。だからこそ、おっぱいも好きになるのです。もっと言えば、おっぱいを触りたいのではありません。おっぱいを触られたときの女性の反応が見たいのです」(Tさん・29歳男性)

この意見は一理あると思いました。例えば、好きな人が好きな音楽を好きになるっていうことありますよね。おっぱいもそういうことなのかもしれません。

 

3:言いたい放題!おっぱい好き男が語る理想のおっぱい5つ

今度はおっぱいが好きという男性に、理想のおっぱいについて語ってもらいました。男性たちの本音をご紹介します。

(1)形は釣り鐘型で乳首は上向き

「おっぱいって大きさで語られることが多いと思うんですよ。それって多分、服を着ていてもわかりやすいからだと思うんですけど、でも実際は大きさよりも形が重要っていう人は多いはず。僕もそうです。理想は釣鐘型のおっぱいで、乳首がツンと上を向いているタイプがいいですね」(Hさん・27歳男性)

(2)色はピンク

「血管が透き通っているような白い肌に、ピンク色の乳首がちょこんとついているようなおっぱいが理想ですね。女性の裸をナマで見られるシチュエーションって、照明が落ちていることが多いから、実際はよくわからないことが多いんですけど……」(Yさん・29歳男性)

(3)大きさはDカップ

「男はみんな巨乳好きってイメージを女性は持っていると思うんですよ。でも、実際は人それぞれで、大きい胸が大好きっていう男性は、貧乳好きな男性の数とそれ程変わらないと思います。男同士でしゃべってると、Dカップくらいの、大きすぎない胸が好きっていうやつが多いですよ。自分もそれくらいがちょうどいいと思ってます」(Iさん・27歳男性)

(4)柔らかい

「胸の柔らかさって人によって違いますよね。比較的硬い人もいますし、柔らかい人もいる。自分はどちらかというと、柔らかいほうが好きです。もちもちしていて、下乳を持ちあげたとき、ぷるんぷるんってするくらいの弾力があるほうが興奮します」(Dさん・26歳男性)

(5)ハリがある

「僕はパーンとハリがあるおっぱいがいいですね。歳を取ってくると、おっぱいの上の部分の脂肪がなくなってくるじゃないですか。で、垂れてくるし、乳首が下を向いてくる。それはちょっと……ね。

だから、胸元が開いている服を着ている女性がいるとき、おっぱいの上の部分がしっかり厚みがあると、きっと僕好みのおっぱいなんだろうな~ってワクワクします」(Eさん・32歳男性)

 

4:まとめ

男性がなぜおっぱいが好きということが理解していただけたでしょうか。正直、女性にとってみれば、理解できないですよね。結局、理由なんてないっていう感じでしたから。

でも、ひとつのことを突き詰めて好きになっていくということは、真理に繋がっているのだなということがわかっただけでも、価値があったと思います。男がおっぱいを好きであるということは、この世の真理なのかもしれません。

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